その衣装のまま、M男の顔の上に跨がる。
網タイツで丁寧に、でも容赦なく顔を踏みつけ鼻を潰しながら体重を乗せる。
「もっと踏んでほしい?どんな気持ちー?」と嘲笑いながら、足の裏でM男の表情を確認する。
次は顔面騎乗。濡れた秘部を彼の鼻と口に擦りつけ、電マの振動をダイレクトに伝える。
喘ぎ声を漏らしながら、さらに強く電マを押し込み、足で彼の顔を固定する。
M男の苦しげな表情を見下ろし、意地悪く微笑む。
「私がイッたら終わりだから……早くイケ」命令口調で言い放ち、電マのスピードを上げる。
自分の絶頂をコントロールしながら、M男に手コキで「先にイけ」と強要する一方的で残酷なオナニーショー。