💛プレミアムプラン💛用「顔ボカシ」フルバージョン(全3時間49分)
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「おとちゃん家連れてってよ」
ふとしたタイミングで打診してみたら意外とすんなり「いいですよ」と返事が返ってきた。
おとちゃんと初めて会ってから数か月が経過したが未だにおとちゃんは処女のまま。指挿れやおもちゃ挿れは十分可能になっているので物理的にはもうチ●ポも挿入っていいはず。
おそらく心の準備が追い付いていない。
「セッ●スはこわいもの」
「こんな大きいもの挿入るわけがない」
「挿入るとき絶対遺体に決まってる」
そう思い込んでしまっている。実際ローションしっかり付けて指2本は挿入るのにチ●ポを挿入れる段になったら途端におびえて腰がすくんじゃッて入り口を突破することすらできない。
そんなおとちゃんの恐怖心を取り払って安心してクリハメのチ●ポを受け入れてもらうには環境を変えるしかなかった。
いつも生活しているおとちゃんの家だったらそれが叶えられるだろうと考えた。
さらにはいつも通りの日常を送り、その延長線上にえっちを持ってくれば、いつも以上にリラックスしてえっちに臨めるだろうと。
かくしておとちゃんの家に初めてお邪魔させてもらうと共に、こうこうのとき料理部だった経験を活かしてご飯を作ってもらうことになった。
まずは近所のスーパーでお買い物。実はおとちゃん近々引っ越す予定があり、部屋は引き払う直前。調理器具やら寝具やら何もかも不足しているようで、かなり大量にお買い物をすることに。
必要な食材や雑貨等を買い揃えおとちゃんの自宅へ。
豚と玉子の炒めものと大根のコンソメスープを作ってくれた。料理を作っている間は終始楽しそうで、本当に料理好きなんだなぁと感じる。
ちょっと作り過ぎちゃったみたいでおとちゃんは食べ切れる心配していたけど、味は絶品で難なく完食。
食後は台所のお掃除や食器の洗い物・片付けなどを済ませてその後はお風呂。もちろん一緒に入浴。こういうのもすっかり慣れてきたなと。
お風呂から上がってちょっとのんびりした後は自然と親密な雰囲気に。今日は何だかいつもと違って「さあえっちするぞ」というよりは、日常からの流れでだんだんエッチモードに入っていくという感じ。おとちゃんの表情も緊張というよりは期待と不安の入り混じったドキドキ感といった感じの、プラスともマイナスとも言えない曖昧な雰囲気が感じ取れる。
キスやボディタッチはいつもよりも丁寧に。前戯もいつも以上に丁寧に施した。
カメラも今日は手持ちせずに定位置に固定したまま二人の時間に没頭する。
きっと撮影とか関係なしに出会っていたらこんな風に夜を迎えていたのかもしれない。
そう思いながらガチガチに勃起したチ●ポを、未だに貫通経験のないおとちゃんの新鮮な処女ま●こにあてがい、一気に力を込めた。
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続きは本編でご確認ください。
おとちゃんシリーズ
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