こんにちは。
当クリニックで働いている看護助手「竹内葵」さんは
生理痛とおりものの異常があるという事で受診されたので、
診察台に横になって頂いて詳しく診ていきました。
問診と触診をしていたので、もうこの段階で乳首はコリコリに硬くなり、
私の指でそのコリコリに硬くなった乳首を弾く度に
彼女の頬は赤く染まり、深くて熱い吐息に変わってきていました。
彼女の下半身を撫でてあげると掌から彼女の体温が上がってきているのを
肌で感じられてもっと彼女の反応を見たくなってしまいました。
彼女ももっと弄って欲しくて仕方がないでしょう。
だって腰がくねくねと刺激を求めるように動いていましたから。
身体はいつだって正直です。
一緒に働く女性をこのような淫靡なものに誘ってしまうのは
私としても初めてな経験でしたので
彼女が私を受け入れ始めているというのは感じていましたが、
このまま進んでいってしまって良いのかという戸惑いもありました。
しかし、その間で揺れ動くものでさえ私にとっては快感でした。
だからもう少し彼女との淫行に耽る事にしました。