お風呂上がりなのに、もう寝ようとしていました。
清楚だった下着も派手なレースに変わり、
「君が仕事で忙しくしてるから、彼女の下着の好みが変わったことに気づかなかったんでしょ?」
冷めた言葉を残しながらも、すみれの体は熱く求め始め——
手マン → フェラ → 騎乗位 → M字挿入
以前よりずっと積極的になった彼女が「もっと激しくして…」とおねだり。
お互いイッた後の余韻で、意味深に囁く一言。
「明日もお仕事終わるの遅いんだよね…?」
一途だった彼女の変化が、はっきりと現れ始めた第3話です。
※本作品はリアルなディルドを使用したPOV撮影です。
実際の性器ではございませんので、予めご了承ください。
収録時間:15分20秒
単品価格:¥2,080
第1話の甘い純愛、第2話の小さな裏切りから…
すみれの堕ち方が加速していきます♡
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