※本編顔出し許可頂いてます。
25歳 キャバ嬢 R様
初連絡のメール(一部抜粋) ↓
>キャバやってて毎日男に接客してるけど、店外では逆に私が全部支配したいタイプで使ってリラックスしたいです。
>
>
>セフレはいるけど、向こうが主導権握ってくるから最近物足りなくて。
>
>舐め犬みたいに、私のオナニー道具になってくれる人を探してました。
>
>一度お試しさせて。
>iPhoneから送信
メールのやり取り後にお電話させていただいて、R様は25歳の現役キャバ嬢で、見た目は派手めな美人さんだけど、プライベートでは完全に自分が上になりたいドS気質だとすぐに分かりました。
「店ではお客さんに笑顔売ってるけど、家に帰ったら男を道具みたいに使ってストレス発散したいんです」とハッキリ言われました。
彼氏はいないけどセフレは何人かいて、「みんな結局自分がイキたくて必死だから、私が満足できない」とのこと。
僕みたいなチンコ触んなくて良い舐め犬はただの便利なオナニー道具としてちょうどいいと笑われました。
数日やり取りした後、出勤終わりの深夜に私の舐め部屋にて合流させていただき、舐め奉仕させていただきました。
終了後、R様は化粧直ししながら「こんなに満足したの久しぶり。セフレより全然便利じゃん。また出勤終わりに腹減ったら呼ぶわ」と笑って帰られました。
キャバ嬢らしい華やかな見た目で、店外では完全に男を道具扱いするギャップが最高で、他の男の存在を匂わされながら強烈な欲を舐め道具として受け止められて、至福の屈じょくでした。
またお呼びいただけるよう精進します。