※家族やママ友への身バレ対策のため、本編のみ一部顔出しで公開。
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「実は私、旦那としかそういうことしたことなくて…」恥ずかしそうに目線を落としながらそう語る彼女、服の上からでもわかる爆乳とピュアな雰囲気持つ20代の人妻さん。
若くしてデキ婚し、それからは自分の青春のすべてを子育てと家庭に捧げてきた彼女。しかし、子が保育園に通い始め、平日の昼間に「一人の時間」ができるようになると、彼女の中で抑えきれないある欲求が…
「Xで流れてくる切り抜きを見て、激しく攻められてるのが羨ましくなっちゃって…」旦那との行為しか知らない彼女にとって、画面越しの「激しい快感」はあまりにも刺激的でした。
その密かな好奇心と欲求不満を抑えられず、旦那が仕事へ、子が保育園へと出かけた後の誰もいない家族と住むアパートに僕を呼んでくれました。詳しく聞くと、旦那さんが仕事仕事でかまってくれていないことも明らかに。寂しい思いが限界きたようです。
リビングの机、冷蔵庫には子が貼ったシール。そんな幸せな家庭の匂いが充満する空間で、他人の男の激しい攻めに興奮する彼女。
絶対に家族には見せられない、平日の秘密の爆乳人妻さんとの記録…
※身バレをかなり気にしていたため、サンプルでの顔出しなし。