前回の密会を終えて、
「家で密着撮りたいです」とるかちちゃんから誘われた。
買い込んだ食べものと飲み物を抱えて、インターホンを押す。
ドアが開いた瞬間、目の前に現れたのは全裸のるかちだった。
「kuroさん来るでしょう!」
「前回玄関でしてないので、やりたいです!」
そのまま腕を掴まれて部屋の中へ引き摺り込まれる。
壁に押し付けられ、乳首を執拗に責められ、濃厚なフェラで一気に咥え込まれる。
まんこはすでにびしょ濡れ。
次は廊下の床に押し倒され、自分の顔に跨がられ、まんこをしゃぶらされる。
十分に濡れたところで、廊下でそのまま挿入。
完全に受け身の高速騎乗位で腰を振られ、あっという間に中出しさせられた。
一発終わった後、るかちはブラジャーも付けずに薄いアウターだけを羽織り、一緒にスーパーへ食材を買いに行く。
帰宅後、料理を手伝っていると、後ろからパンツを下ろされ、乳首を舐められながら手コキされる。
「味付けは?精子?」
「精子じゃないよ……るかち家、調味料が全然ない!」
料理は大失敗。
仕方なく、ブラなしのまま外食に出かけることになった。
食事を済ませて帰宅。
食欲を満たした後は、当然性欲も……。
「前回の作品、一緒に観ようよ」と提案され、モニターに前作を流す。
映像を観ているうちに二人ともムラムラしてきて、画面の真似をしながら愛撫を始める。
前作と同じ体位でそのまま挿入。
刺激が強すぎて、すぐに発射してしまった。
時間が遅くなったので、一緒にシャワーを浴びてそのまま就寝。
翌朝。
まだ満足していないるかちが、起き抜けにチ○ポを舐め始める。
「やりましょうよ」
朝からまた激しいSEXが始まった。