【premium】
最初は、ただの「当たり案件」だと思っていました。
ファンクラブから応募してくれた、現役大学2回生。
イケメン、細マッチョ、サッカー部。
しかも「大人の女性に遊ばれてみたい」という願望持ち。
写真を見た私は、「え、最高じゃん♡」
完全に浮かれていました。
ところが、本人確認のために送ってもらった学生証を見た瞬間――。
長男と同じ大学。しかも同じ2回生。
一気に笑えなくなりました。
これまで息子と同年代の大学生とは何度も会ってきました。
でも、「同じ大学」はさすがに別。
長男と知り合いだったら?
共通の友達がいたら?
どこかで私まで繋がったら?
怖くなって不倫相手にも相談しましたが、それでも結局、私は一人で会いに行きました。
そして私は大学生君に、長男の名前を伝えて「息子を知っているか?」を確認することに。
もしここで、「知ってます」と言われたら……?
その結果は、動画で確認してください。
本当に会うことになった大学生が、偶然、長男と同じ大学・同じ学年だった。
それを知ったうえで二人きりで会い、約2時間。
最後まで頭の片隅には、「これ、本当に大丈夫……?」
という不安が消えませんでした。
3年以上この活動を続け、かなり感覚が麻痺してきた私が、動画の中で何度も「ヤバい」を連呼した今回。
「ついにここまで来てしまった」
その意味を、ぜひ最初から最後まで確認してください。