冬の寒い夜、暖かいこたつの中で彼女と二人きり。
隣に座るだけでドキドキが止まらない。彼女は薄手の部屋着で、パイパンな股間が透けて見えそうなくらい密着してくる。
我慢の限界を超え、こたつ布団の中でそっと手を伸ばすと、すでに熱く濡れていた。
彼女も我慢できず、こっそり手を伸ばして僕の硬くなったものを握り、ねっとりとした舌使いでフェラを始める。
音を立てないよう必死に抑えながらも、舌が絡みつく感触に腰が浮きそうになる。 そのまま彼女が跨がり、騎乗位でゆっくり腰を沈めてくる。パイパンの滑らかな感触が直に伝わり、汗だくになりながら激しく腰を振り始める。
こたつの中で息を殺し、互いの体温と吐息だけが充満する密室。
彼女の膣内が締め付けてきて、もう限界。
「…出ちゃう…」と囁くと、彼女はさらに激しく腰を振り、奥深くで受け止めて中出しを誘う。
大量の精液を注ぎ込みながら、二人とも汗と快楽にまみれて震える。
家族がいるかもしれない家の中で、こんな大胆な秘密のセックス…興奮が止まらない。