前回、小日向さんのオナニーを拝見した後輩くん。今回は「ももコキオプション」を選択。
初回に続きハード目のオプションにもかかわらず、痛客にならず笑いもとりつつ小日向さんと距離をつめる後輩くん。
後輩くんのセンスがいいのか?いや、教える僕が良いんですね!笑
さっそくパンツの上からち〇こを擦りながら「乳首も弱いんですよねw」と後輩くんの乳首を弄る。あいかわらずエロ可愛い小日向さん。「ももコキってどんな感触なんですか?」と尋ねた小日向さんに後輩くんは「入れてる感じです」と答えると「本当ですかぁ!?じゃ本番ということで笑」と笑顔の小日向さん。
後輩くんが「普段どんなエッチが好きなんですか?」と聞くと、「激しいのが好き」と、答えもエロ可愛い小日向さん「攻守交替できる人がいい。お互い一緒に気持ちよくなれる人」。
僕好みで、後輩くん好みの小日向さんに我慢できない後輩くんが「(ももに)挿れさせてください!」おねだり。
ももコキのために服を脱ぎ始める小日向さん、ブラを外しパンツを脱ぐ所作がエロすぎて心の声が漏れまくる後輩くん。ローションたっぷりつけてバックからももに挿入すると、ヌルヌル感とももの締めつけ感でもはや挿入状態。小日向さんの腰を持ってバックから突くと「これヤバい!気持ちいい、、。あん…あんん…」部屋に漏れる小日向さんの声と、響くパンパン音。
膝立ちバックで密着してパンパン。壁に押し付け後ろからパンパン。攻守交替で小日向さんが腰を動かしパンパン。
最後はそのままパックからガン突きして本番みたいに小日向さんの股間でイッちゃう後輩くん。
「すみません、激しくして(焦)」と謝る後輩くんに「気持ちよかったから大丈夫(笑)」と天使対応の小日向さんでした。