さやかさんとの2回目の密会。
一回目はこちら
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相変わらず、若い頃それはそれは美女だったんだろうな、という感じなさやかさん。
まぁエステティシャンしてるだけあって美容意識が高く、肌や髪は年齢の割にめちゃめちゃ綺麗です。
とはいえ45歳です。全体的なたるみは隠せません。というか、そこが熟女好きにはたまらない部分でしょう。
まぁ僕はぶっちゃけ、熟女フェチではないんですが、
ラーメン食べたら甘いものが食べたくなるというか。
とびきりな美女で抜いたと思えば、次はちょいブスで抜きたくなったり。
そんな感じで、じゅうはっさいや、19歳の女の子を撮ったら、次はおばさんが撮りたくなるってなもんで。
定期的に熟女欲が出てくるんですわな。
そんなどうしようもない欲望を受け止めてくれるのがさやかさんってわけ。
さやかさん、普通にモテると思うんだけど、旦那さんもいないっぽいし(いるかもしれんけど)、👦もいなさそうだし。
故に行き場を失った母性の受け止め先を探してる感じがある。バブみですよ。
それでいて、男にも飢えてる感じもある。
流石に45歳にもなってくると、なかなかいいチンポとの接点もないらしく。僕と会うたびすごい求めてくる感じがある。
マンコ自体は物理的にはヌルヌルで、心のマンコはカラッカラな感じがあります。
故にこうして僕が定期的にさやかさんのマンコにぶっといお注射をしてあげるんですわ。
まず前戯。
相変わらず乳首を軽く触っただけで体がビクビク反応します。声も大きく、明らかに「感じてる」のが伝わりまくり。そんな様子を見てると僕もムラムラして息子もおっきくなってくるので、早速フェラしてもらいます。
相変わらずチンポを愛おしそうに、丁寧に、でも貪欲に舐めてくれます。若い子におじチンポを舐めさせるってのは、まぁ罪悪感というか背徳感があって興奮するわけですが、チンポを求めて上下の口から涎を垂らしている熟女に若チンポを"舐めさせてあげる"っていうのも乙なもんです。
しばらく上まんこでチンポを楽しませてあげた後は、騎乗位で下マンコに挿入です。
ヌルンヌルンで、チンポを心から求めてるのが伝わります。女っていうのは、定期的にチンポを挿れてあげないと狂う生き物なんです。
ぱんぱんと、ある程度さやかさんを楽しませてあげるのですが、ボカァ、フェラの刺激だけで余裕でイケる男なので、当然すぐさま射精欲が襲ってきます。
当然ゴムなし。しかし、さやかさんはアラフォー。すでに妊娠しないマンコです。安心。数日間貯めた大量精子注入です。しばらく心身の日照りマンコも潤うことでしょう。これは慈善事業ですよ。
連結部分から、ちんこを抜くときとろりと流れ落ちる精子は見えにくいですが注目ポイント。
一度休憩を入れて、雑談タイム。ここでちょっと息を整えます。
雑談タイムも地味に面白いっつーか、ヤニ吸いながら話すさやかさんの哀愁がすごい。
彼女は札幌出身なのですが、美味しい味噌らーめん屋さんなどなど教えてもらいました。
…おっと、文字数制限があるのでこの辺にしておきましょう、この後は風呂でイチャイチャからのもう一発セックスです。