ずっと肉便器として扱われてきた便器ちゃんの彼氏から連絡が来た。
今回は彼女に痴女として、いつもと違うエッチを楽しませてやりたいって。
長い話し合いの末、便器ちゃんを一人でホテルに呼ぶことにした。
ドアを開けた瞬間、彼女が勢いよく私を鏡に押し付けて激しくキスしてきた。
その大きなプリプリのお尻を突き出しながら、敏感な舌ピで私の乳首をねっとり舐め回す。
舌ピフェラも最高だった…。
気持ちよすぎてたまらない私は、便器ちゃんにもサービスしたくなった。
彼女のデカ尻を思いっきり広げて、尻穴までペロペロ舐めまくった。
そのまま部屋に入ってソファに移動。
便器ちゃんはすぐにまた私のチンポを咥えて、ジュポジュポと美味しそうにしゃぶり始めた。
「次はあんたの番だよ…」
初めて見る便器ちゃんの積極的な言葉に興奮して、私は彼女をちゃんと気持ちよくしてあげた。
乳首とマ○コを交互に舐め回したら、すぐにイッちゃった。
そのまま騎乗位で生挿入。
便器ちゃんは舌をだらーんと出して、腰を激しく振りながら私のチンポを奥まで飲み込む…。
視覚と快感のダブルで最高だった。
もう一度イッた後、今度はバックで突きまくった。
激しいピストンで二人とも気持ちよくなりすぎてヤバい…
最後に私が用意したセクシーな黒い和服に着替えてくれた便器ちゃん。
そのまま和服姿で何度も中出し寸前までエッチを楽しんで…
我慢できなくなって、彼女の綺麗な顔にたっぷり顔射した。