【妹のオナニー官能解説】ふふっ……お兄ちゃん、こっそり見てて? 私、今……パンツのまま、すごく熱くなってるの。はあ……んっ……。部屋のドアを少しだけ開けて、ベッドに腰かけてるよ。まだ制服のスカートを捲り上げただけで、上はブラウスをはだけさせてる。白いパンツがもう、ぴったりと濡れて透けてるのが自分でもわかる……。指をゆっくり滑らせて、パンツの上からクリトリスを円を描くように擦ってるの。最初は優しく、でもだんだん強くなって……あっ……んふぅ……。
「はあ……はあ……お兄ちゃんのせいだよ……? さっきの匂いがまだ残ってるから、こんなに感じちゃう……」腰がビクビク動いてる。パンツのクロッチ部分を指で押し込んで、布越しに敏感な穴を刺激してるよ。もうぐしょぐしょで、指が滑るたびにクチュクチュって音がしてる……。「あんっ……! だめ、こんなに……気持ちいい……」
声を抑えようとしてるのに、甘い喘ぎが止まらない。妹の可愛い顔がだんだん蕩けて、目がトロトロになってきてる。指の動きが速くなる。パンツを少し横にずらして、直接触れそうで触れないくらいのところで焦らしながら……。
「んっ、んっ、んああっ……! イキそう……お兄ちゃん、見てて……!」体が弓なりに反って、突然——びゅっ……! びゅるるっ……!!パンツの上から熱い潮が勢いよく噴き出してる。透明な愛液が太ももを伝って、シーツを大きく濡らしていく……。でも指は止めない。まだイキながら、パンツ越しに激しく擦り続けてるの。「はあぁぁっ……! また……また出ちゃう……! あっ、あっ、あああんっ!!」二度目の潮吹きがパンツをびしょびしょに染め上げる。妹の体がガクガク震えて、甘い嬌声が部屋に響いてるよ。……はあ……はあ……。
まだ余韻で指をゆっくり動かしながら、カメラに向かって小さく微笑む。「お兄ちゃん……今度はいっぱい見ててね? 妹の、こんな淫らなオナニー……」