プライベートでいちかちゃんと会うことになって、いちかちゃんが先にホテルに入って待っていた。
ドアが開いた瞬間、予想外の光景に息を飲んだ。
いちかちゃんが玄関に跪坐して待っていた。
淫靡な表情で自分の指をゆっくり舐め回し、もう片方の手で自分の胸や太ももを卑猥に揉みしだいている。
あまりにも痴女すぎて、頭が真っ白になった。
反応する間もなく、いちかちゃんが飛びついてきて私の体に絡みついた。
乳首から、洗っていないチンポまで、丁寧に舌と唇で清めてくれる。
そのまま私を引きずるようにして浴室へ連れ込み、
自分の柔らかい身体全体を使って全身を洗ってくれた。
特にチンポは、舌で転がすように舐め上げてくる。
我慢できなくなった!
いちかちゃんは事前準備してあった浴缸の中に、
生のまま熱いまんこにズブズブと挿入した。
あまりに気持ち良すぎてすぐに射精しそうになるので、
「先に部屋を入ってて…」と言って、私は少し冷静になるために浴室に残った。
部屋に戻ると、いちかちゃんはもうセクシーなランジェリーに着替えていた。
しかもバイブを自分のまんこに深く突き刺して、腰をくねらせながらオナニーしている。
びしょ濡れのまんこを見て、理性が飛んだ。
すぐにその濡れそぼったまんこに顔を埋め、クリトリスを激しく吸いながら舌を挿入した。
いちかちゃんは甘い喘ぎ声を上げながら俺の頭を抱きしめ、腰を激しく振ってきた。
我慢できなくなったいちかちゃんが私をベッドに引きずり上げ、
痴女全開の手コキでチンポを扱き始めた。
何度も寸止めを繰り返され、限界まで勃起した俺のチンポを、
自ら騎乗位で一気に飲み込んだ。
熱くてトロトロのまんこがチンポを根元まで包み込み、
激しく上下に腰を振りながら、私の乳首をねっとり舐め回してくる。
もう射精寸前の私は慌てて体位を変え、何度もピストンを繰り返した。
最後は、
いちかちゃんの奥深くに大量の精液を全部注ぎ込んだ。
射精した後もチンポは萎えず、そのまま再び激しくピストンを続け…