「おかえりなさい、ご主人様♡」
メイド服姿の“あちゃ様”が微笑んだ次の瞬間、
キラキラした目で、股間に思い切り蹴りを入れてきた。
「え?痛いのダメなの?でも、立ってるよ?」
ヘタレな自分の反応を楽しむように何度もお見舞い。
ベッドに移動すると、
そのまま自分の顔に馬乗りになって顔面騎乗。
白ニーハイソックスを片足だけ脱ぎ、
そのソックスで勃起したチ●ポを包みながら、手コキ。
蒸れた匂いと体温が混ざった感触に、腰が浮きそうになる。
「あーもう、勝手に出しそうでしょ? 自分でやって?」
最後は指示されるまま
自分で扱かされ、ソックスのぬくもりの中で果ててしまった。
「お掃除はちゃんとね、ご主人様♡」