脱ぐ暇もなく即尺から口内射精させたい北陸熟女の口淫遊戯Ⅱ
乳首舐め手コキからの
口内射精と終わらないお掃除で吸い出された夜
「また来るね」
「今日、行ってもいい?」
北陸新幹線なら、ここまで約3時間。
店を閉めたあと一度自宅へ戻り、家族の夕食を作ってから、何事もないように家を出てきたという。
■北陸の寂れた港町から来た「訳アリ熟女」
麗奈(れいな)40歳 夜の世界で20年。
富山県のとある場末の港町で、家の事情で北陸に戻りスナックを一人で切り盛りしている人妻です。
夜遅く、玄関のチャイムが鳴る。
ドアを開けると、小さなバッグひとつだけを持った麗奈が立っていた。
富山の寂れた港町でスナックを切り盛りする、夜の世界20年の40歳。
「始発で帰るから……」
そう言いながら部屋へ入ってくる彼女は、前回よりも少しだけ自然な笑顔を見せていた。
たった数時間会うためだけに、往復6時間をかけて神奈川までやって来た「訳アリ熟女」。
今回もまた、誰にも知られない二人だけの時間が始まる。
腰が浮くフェラで大量射精、最後の一滴まで吸い出すお掃除から始まる夜