先生と向かい合いながら、息子の進路のことを聞いていました。
この懇談会の日というのは、学校の校舎に入る瞬間から、階段を上り、教室に入るまで、
「あー、私って母親なんだなー」
って感じます。
次男は、希望進路まであと一息という評価をいただき、少し安心しました。
そして、懇談会が終わった瞬間、私には大切なミッションがありました。
そうです。オナニー動画の撮影です。
いつもの作業部屋のマンションの一室で、不倫相手と待ち合わせしていました。
この日のために準備した、本物そっくりの極太ディルド。
リアルな血管が一本一本浮き出た、まるで本物のような造りのディルドです。
不倫相手のちんぽと比較してみたくて、これを使うのをずっと楽しみにしていたのです。
学校の担任の先生からは、息子想い優等生の母親。
でも、懇談会の1時間後には極太ディルドを咥える淫乱人妻へ。
撮影が始まって、マンションの階段、屋上、エレベーター、廊下など、色々な場所で撮影しました。
中でも、エレベーターの中はヤバかった。
これは、動画を見てください。
最後は、玄関の前に座り込んで極太ディルドの先端を自分の濡れた入り口に当て、ゆっくりと腰を落とし、不倫相手のちんぽとの違いを堪能します。
騎乗位で深くまで飲み込んだ瞬間、子宮が熱く痙攣しました。
そして大洪水、湖のように水没する床。
これ、さっきまで懇談会で息子の未来を真剣に話していた母親の姿です。
そして、この背徳感を抜きにしても、動画的には普通のフェラ動画やハメ撮り動画よりエロイかもしれません。
だって、この本物そっくりの極太ディルドは、あくまでも偽物だから。
偽物ってことは、いつものモザイクが不要という事です。
つまり、どっからどう見ても本物のちんぽをフェラしているのに、いつものモザイクが不要で、私の口元、舌使い、唇との境界線。すべて丸見えです。
文句なしで買いです。