「…すみません、先輩。奥さん、完全に寝ちゃいましたね」
後輩くんが小声で呟くけど、その瞳はもう完全に獣だ。ズボンの前が痛いほど盛り上がってるのが丸わかりで、俺も同じだった。股間が熱くて、理性の糸がプツプツと切れていく音が自分の中で聞こえる。
「……いいだろ? 寝てるなら、寝てるで」
わたしが呟くと、後輩くんがゴクリと唾を飲んだ。
妻ちゃんの完全に無防備な太ももがあらわに。生足の白さが眩しい。
「先輩……電マ、使ってもいいっすか?」
後輩くんが震える声で聞いてくる。俺は黙って頷いた。
ブゥゥゥゥン……
スイッチが入った瞬間、妻ちゃんの体がビクッと跳ねた。でも目は閉じたまま。完全に酔っ払って意識が飛んでる。
後輩くんが電マを妻ちゃんのパンティの上から押し当てる。もう布はぐっしょりで、電マの振動が染み込むたびに、妻ちゃんの腰が小刻みに震える。
「ん……ふぅ……」
寝てるのに、甘い吐息が漏れる。それがまたたまらなくて、わたしは妻ちゃんの顔に近づいて、唇を奪った。舌を入れると、寝てるくせに無意識に絡めてくる。酔ってるからか、いつもよりだらしなくてエロい。
「奥さん……感じてますよ……」
後輩くんが興奮した声で言うと同時に、電マの出力を上げた。
ブゥゥゥゥゥン!!
「ああんっうっ……!」
妻ちゃんが寝ぼけ声で可愛く跳ねる。パンティの上からでもクリトリスに直撃してるらしく、腰が勝手にグラインドし始めてる。
わたしは我慢できなくなって、妻ちゃんの口にチンポを押し込んだ。
「んむっ……んん……」
寝てるのに、反射的に咥え込んでくる。舌が絡まって、唾液がダラダラ垂れる。完全に無意識のフェラチオが、逆に興奮を煽る。
一方で後輩くんはパンティをずらして、電マを直当て。
「うわ……奥さん、もうビチョビチョです……」
妻ちゃんのマンコは愛液でテカテカに濡れてて、電マが当たるたびにクチュクチュと淫らな音がする。
「んあっ……あっ……だめぇ……」
寝言みたいに喘ぎながら、妻ちゃんの体がビクンビクン跳ねる。完全に意識ないのに、感じまくってる。
わたしと後輩くんは目配せして、同時に動き出した。
わたしは妻ちゃんの口を犯し続け、後輩くんは電マを置き去りにして、今度は舌を這わせ始めた。
「れろ……ちゅぷ……奥さん、めっちゃ美味しいです……」
クンニされながら口を犯されて、妻ちゃんの体がどんどん火照っていく。
そしてついに!!続く