貴重な医大の講義映像です。
講義ではボランティアの方の実際の身体を使ってその所見を受講生自ら目で見て学ぶのがデフォ。今回は婦人科の授業で、処女膜の研究を実際の被験者を使って学んでいます。
この女性は来年推薦受験するのですがボランティア参加によって点数加算されるそうで、自らこのボランティアに参加したそうです。
生え始めの淫裂も新鮮で、恥じらいながら指示棒で局所をさされ大勢の受講者の前にさらされるのですが、それによって「濡れる」現象が発生!これが生々しく、淡々と説明する講師もやましさの要素はありません。静粛な講義で生徒も真剣そのもの。
また、愛撫によるオルガスムスなどかなりすすんだ研究までおこなわれます。
乳首もビンビン。あそこも音をたててまさぐられます。
分数10分25秒
映像サイズ 1920×1080