育児と家事に追われる日々から一時的に解放されるため、人妻ママの真冬は心身の疲れを癒すべくマッサージ店を予約した。しかし、彼女を待っていたのは天国ではなく、特許技術を持つ2人のプロのくすぐり師による、終わりの見えない洗礼だった。
「マッサージのプロ」と称して、淡々と脇や脇腹へ執拗な刺激が加えられる。最初は戸惑い、抗おうとする真冬だったが、「うふふっ、あはっ!あははははっ!おかしくなるぅっ!」2人の正確無比な指先が急所を捉えると、彼女の防壁はあっという間に瓦解した。プロによる淡々とした攻めに、彼女の口から堪えきれない爆笑が漏れ出し、店内には嬌声が響き渡る。さらに服まで脱がされ、無防備に晒されたおっぱいにまで刺激が及び、彼女は羞恥に顔を染めながら、笑いすぎて熱を帯びた肢体を必死に暴れさせた。
完全に戦意を喪失し、大の字で固定されたまま笑い転げる真冬。全身から噴き出す汗、マスク越しに乱れる荒い息、そして熱を帯びた肢体が、彼女が味わった極限の蹂躙を物語っている。