「動くなよ……」
そのまま女性は腰をゆっくり振り始め、男の鼻と口を自分の秘部に擦りつけてオナニーを開始した。
息苦しそうな男の顔が震えるたび、彼女の興奮は高まっていく。興奮した息遣いのまま、女性は男の母親に電話をかけた。
「もしもし? 息子さん、今どうなってるか知ってる?。今、私の股の下で顔面騎乗されてるの……。
そう言いながら、女性は激しく男の頰をビンタした。バシッ!バシッ-!! と激しい音が響く。
「ほら、聞こえる? 息子が苦しんでる声……」
女性は腰を激しく動かしながら、電話越しに母親の恐怖を味わい、恍惚とした表情を浮かべていた。