お貢ぎ額を前回より上げられて困惑する僕…。
「うちらの価値ってそんなもんなの?」
「金出せないなら帰るよ?」
悩んだ結果、仕方無しに提示された金額をお渡しすることに。
こんな若い子にお金を奪われて、踏んでもらうなんて…
悔しさや背徳感など色々な気持ちの葛藤が…
目の前でズボンとパンツをそろっとおろします…
「うわぁ、情けないチ◯ポw」
遠慮なしにチ◯ポを靴で踏みつけてきます。
一人だけ全裸にされて、土下座の格好で頭を踏まれ
「おまえ一生頭あげんなよ」
「あーあ、いい眺めw」
僕の頭をグリグリ踏みながら高笑い。
クソっ…ムカつく…
「自分の滑稽さわかってんの?おまえ」
「マジでキモすぎ。ゴミクズなんだけど」
こんな生意気な若い女の子2人組に頭を踏まれ、チ◯ポも踏まれ…
もう男として、惨めすぎる…
でも悲しいことに、勃起してしまう僕のチ◯ポ…
両足を掴まれて、容赦ない電気アンマ…
痛くて又を少しでも閉じようものなら
「なに足閉じてるんの?」
僕は身体をプルプル震わせながら、や、やめて…というのが精一杯…
「は?開けよ」
半ば強引に又を開らくよう命令されて
チ◯ポの集中攻撃…
身動きできない状態にされて、乳首責めと足責めの2点責め。
足指で器用にチ◯ポを挟んで扱かれて
チ◯ポが今にも爆発しそうに…
「さっさと負けろよ♡」
「惨めに射精しろって」
なの様の甘い言葉とみく様もどぎつい言葉にチ◯ポがひくついてしまう…
出ちゃう…
「早く逝けっていってんだろ!」
みく様にキレられてドピュドピュと惨めな最後を迎えます…