足裏汗じゅわっと系超絶美女のロングブーツ脱ぎたてニーソをすぅ〜!!ちょっとヤバい物質入ってるんじゃない?って思ってしまうくらいキマる...。全身の感度が上がって乳首もちんぽこも、そして嗅覚もイくッ!
前に会った時は女子大生だった女の子、久しぶりの再開でした。会う前にしっかり「足出しコーデで、できればブーツ履いてきて欲しい」と念押し(笑) この日は冬にもかかわらず気温が20度近くまで上がる日で、匂いフェチにとっては絶好の嗅ぎ日和。
ブーツコーデの女の子、ハイソックスのJを横目に渋谷駅で待ち合わせ場所に向かい、久しぶりの再会にもかかわらず脚ばっかり見てしまう変態野郎...。スウェードの折り返し型ロングブーツにニーハイソックスをハイソックスのように履くコーディネートがまたオシャレ。そして「どれくらい蒸れてるカナ!?」と早く捕まった方がいいかもしれない変態の妖精が頭の中で呟く。前に会った時よりも大人びていて、でも少し童顔なかわいらしさも残ってて純粋に「かわいい...」と変態の妖精がまたも呟く。
ホテルに入って足裏、足の匂いを堪能すると案の定、汗で蒸れててしっとり。「すぅ〜〜〜っ!!!」って、夢中で足裏に顔を埋めて深呼吸。雑巾みたいな酸っぱさと、ほんのり甘い彼女の体臭が混ざり合って、言葉にならないエロ臭が肺いっぱいに広がる。ハイソックスの生地に染み込んだ汗を吸い取るように嗅ぎまくるど変態に、彼女は「ほんと変態w」とさっきまでの敬語もなく見下すように笑いながら足を押しつけてくる。見下しながらもど変態の性癖を受け止めてくれてる…!女神!
セクテクマイナス100億点くんの度胸なしなので急に下着を脱がすなんてことはできずに「し、下着脱がしてもいいすか?デュフフ」と一応許可取って、パイパンおまんことご対面。ちょっぴり濡れてて「え?匂い嗅がせただけで?」と思いながらしっかりまず一呼吸吸わせていただいてからぺろぺろ。んまぁ〜い!しっかりコクの効いた魚介系塩ベースのスープで後から甘いメス臭の余韻もいい感じってことで〜 びらびらもススっていくぅ!(最近SUS○RU TVばっか見てて...)
バッキバキに痛いほど反り返ったちんぽこを見かねて、マスクをずらして咥えてくれる超絶美女。ねっとりいやらしく舐め回すテクで、毎回「ここ匂いフェチ関係ないよな」って思いながらもしっかり舐め回されて体はびくびく反応してしまう...
限界を迎えそうな変態ちんぽこを見かねて美女がおもむろに跨ってずぼり。さっきまでよそよそしかったのに「え?イっちゃうの?イっちゃえイっちゃえ〜♡」なんて雑魚チンポ煽りされて強がって「我慢しましゅ...」とか言ったけどもうずっとヤバい。足嗅がされながら騎乗位された時は勝手に情けなく腰ヘコ(泣)くっさいじめじめ足嗅がされながらイっちゃう〜!
騎乗位になんとか耐えれたものの、自分でも動きたくなって両足ブーツを脱がして顔をギュッと押さえつけられながら、サード童貞の必死の腰ヘコ。「ほらがんばれがんばれ♡」って煽られながらおかしくなってしまうくらい足臭嗅がされました(泣)
さて、足臭美女まんちょすに、変態精子ぶちまけることはできたのか...!? ぜひ最後までお楽しみください