※この作品は「革手袋の女 妖艶フェラ&手コキで大量発射」と同様の内容となりますが、こちらはさらに発射シーン別角度アングルが入った特別限定版です。
かなさん(仮名)人妻(年齢非公開)
「日常のストレスを発散したい」という旨の連絡がありまして、要するにエッチしたいという遠回しな言い方でしたので久しぶりにお会いしました。
私と会う時は必ずレザースカートを穿いて来てくれます。かなさんのご主人もこの革尻が大好きで必ず撫でまわすそうです。他所で見ず知らずの男と会って、旦那サンと同じように革尻を撫でまわされているという事実はもちろん内緒であります。
ホテルに入って抱くつもりでいましたが、かなさんは「とにかくチンコを咥えて、いじくりまわすのが先!」というリクエストでしたので、彼女の気の済むまで思う存分にしゃぶってもらおうと勃起したチンコを差し出しました。すると高級そうな革手袋を装備してチンコと玉をいやらしい手つきで包み込みました。私はすでにガマン汁が滴り落ち、手袋の指先で伸ばして遊ばれてしまっています。
ラム革の手袋でシコシコ握り、よがる反応を見て楽しんで手を放しません。
時間が経過しホテルの部屋はレザーのニオイでプンプン。
レザージャケットやレザースカートを俺の身体に密着させてギチギチと鳴らしている!目を見つめられながらの鬼テコキ!絶頂のピークに達して手コキ発射(しかも大量)黒革手袋に白い精子がタラ~リ。シタリ顔で搾取したザーメンを見つめている。
私は完全にオモチャにされた。美魔女の革手袋コキにイカされてしまったのだ。