3ヶ月彼氏持ちなのに「気持ちいいって感じたことない」と言った少女が、ソファーで潮を吹き、ベッドでゴムを抜かれて無許可中出しされたあと、ブチギレするまで
路上で声をかけたのは、まだ制服の名残が残る清楚なミライちゃん。 最初は警戒していたけど、話していくうちに少しずつ打ち解けて「カラオケ行かない?」と誘った。 本当はカラオケなんか行くつもりはなくて、そのままホテルに連れ込んだ。
部屋に入ってからもすぐには手を出さない。 ただ普通に話を聞いていく。 「今、彼氏いるの?」と聞くと「3ヶ月くらい付き合ってます」と答えた。 続けて「エッチはしてるの?」と聞くと、少し俯いて「してます…でも、全然気持ちよくないんです。気持ちいいってどういう感覚なのか、一度でいいから知りたいなって」と本音を漏らした。
そこから飛田紳士がゆっくり誘導していく。 「やったら俺としない? ちゃんと気持ちよくなるところ、教えてあげるよ」 最初は「え、ダメですよ…彼氏いるし」と拒んでいたけど、話の流れでだんだん距離が縮まっていく。 キスして、服を脱がせて、ソファーの上で触っていくうちに、ミライちゃんの方も抵抗が弱くなっていった。
ソファーでまず指を入れる。 最初は「んっ…変な感じ」と言っていたのに、ゆっくり責めていくうちに腰が動き始め、息が荒くなっていく。 そのまま手マンを続けたら、突然「待って、なんか出そう…ッ」と言った次の瞬間、大量に潮を吹いた。 自分でもびっくりした顔で「えっ、これ…初めてです」と呟きながら、もう止まらなくなっていく。
そこから本格的に感じ始めて、オホ声が出るようになった。 「はぁっ、はぁっ、イグッ…ッ、ダメなのに気持ちいい…」 自分でも制御できない声が出て、顔を赤くしながらも腰をくねらせている。
この流れで「ゴムつけてなら…いいです」と、自分から挿入を認めた。 場所をベッドに移して、ゴムをつけてゆっくり入れたら、またすぐに声が大きくなって「奥、当たってる…変なとこ突かれてる」と乱れ始めた。
途中でゴムをそっと抜く。 ミライちゃんは「え、ゴム…?」と気づいたけど、「外だったらいいよ」と受け入れた。 そのまま生で奥まで突いていくと、もう拒否できなくなって「出さないで…外に出して…」と言いながらも、体はしっかり抱きついてきて、オホ声が部屋に響き続けた。
最後は外に出す余裕がなくて、そのまま中に発射。 無許可中出し。
直後、ミライちゃんはかなりブチギレた。 「ダメって言ったのに!なんで出したん?!外に出してって言ったやん!」と声を荒らげて責めてくる。 飛田紳士は「ごめん、気持ちよすぎて我慢できなかった」と謝る流れになる。 怒っているのに、まだ余韻が残っているのか、完全には突き放せずにいるミライちゃん。
その後、アフターピルを飲ませて解散した。
路上でカラオケと嘘をついてホテルに連れ込み、ソファーで手マン潮吹き、ベッドに移ってゴムあり本番が決まったはずが、途中でゴムを抜かれて無許可中出し。
彼氏持ちのピュアなL◯Kが、初めて「気持ちいい」を知ったあと、中出しされて怒るまでのリアルな温度変化が見られます。
※ミライちゃんは18歳超えてます。