「ひゃははっ!だめぇ…っ!あははははっ!」
毅然とした態度で囚人たちを統率していた広瀬美結刑務官。しかし、その冷徹な仮面は、囚人たちの執拗で卑劣な罠によって一瞬で引き裂かれた。檛の中で手錠を奪われ、逃げ場を失った彼女を待っていたのは、終わりなき刺激の洗礼だった。
脇腹への波状的な攻めを受けた瞬間、彼女の理性は早くも崩れ去る。
「うふふっ、あはっ!あははははっ!おかしくなるぅっ!」
軍服を剝ぎ取られ、ブラジャー姿で足の裏から全身を徹底的に蹂躙される。普段の毅然とした姿はどこへやら、彼女は口を大きく開け、下品なまでに笑い声を響かせながら、快楽の渦に溦れていく。禁断の乳首すらも晒され、執拗な刺激を受けるたびに、彼女の体はビクビクと激しく跳ね回る。
さらに、二人の囚人によるオイルを使った怒涛の猛攻が追い討ちをかける。
「ひぃっ、ひゃはははっ!だめぇ、壊れちゃうっ!あははははっ!」
もはや抵抗する意志など残っていない。汗とオイルで濡れた白い肌が、笑い狂うたびに艳めかしく揺れる。その無防備な肢体は、完全に「玩具」として屈服させられていた。