「今日は手袋でするだけだから…ね?」
清楚な顔してニコニコ笑う彼女が、ピタッとゴム手袋をはめる音だけでちんこがビクンと跳ねた。
冷たいラテックスが亀頭を包み、ゆっくり根元までしごかれる。
カリ首をキュッと締め付けられ、精液を搾り取るように上下。
もう射精寸前で止められ、悶絶する俺。
「まだダメだよ?」
ローションまみれの太ももで挟み込まれ、ヌルヌル素股開始。
ゴム手袋の指先で先っちょをコリコリ刺激されながら、肝心なところはギリギリ入れない焦らしプレイ。
腰が勝手に動きそうになるのを必死に堪える。
限界を超えた瞬間、彼女が自ら腰を沈めて生挿入。
ゴム手袋つけたまま、激しく腰を振る騎乗位。