【完全顔出し】今日は新歓の打ち上げで気づけば終電を逃して先輩の家で3次会。すぐ隣で爆睡してる人がいる中、一番ガードの堅い1年生を“ガチイキ”させたスリル満点な乱交開始。
--詳細--
「先輩、みんな寝ちゃいましたね…」深夜1時、ヤリサーの激しい飲み会が終わった後の3次会。先輩の部屋のリビングには、酔い潰れて雑魚寝するサークルの連中と、看病のために残っていた1年生のRちゃんだけ。
サークル内の男がどれだけ口説いても絶対に落ちなかった、ガード激堅の清楚系女子。
でも、静まり返った密室とアルコールの熱が彼女の「裏の顔」を引きずり出しました。
「声出したら、みんな起きちゃうよ?」
すぐ数メートル先で仲間が爆睡している異常な空間。その強烈なスリルが、彼女の感度を限界突破させます。
俺が奥を突き上げるたび、「んぐぅっ…!だめっ、聞こえちゃう…っ!」と必死に口を手で押さえながらも、その下半身は正直にハメ潮を吹き上げて大洪水を起こしていました。
ヤリサーの男たちが誰も知らない、彼女のド淫乱な本性。
仲間が起きるかもしれない極限の恐怖と、それに勝る快楽に脳髄を溶かされた1年生の、リアルすぎる崩壊記録です。