●初連絡のメール(一部抜粋)
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>舐め犬みたいなのはただの性処理道>具やから、遠慮なくガッツリ使わせ>てほしいわ。
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>気に入ったら毎週呼ぶかもな〜。
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>iPhoneから送信
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電話にて
「彼氏とは普通にエッチ楽しんでるけど、クンニはすぐ飽きるし、私が満足するまで舐め続けてくれる道具が欲しすぎるわ〜。甘えた声出して命令するの好きやねん♡」と明るく言われました。僕みたいな存在は「彼氏より下の、ただのオナニー道具」だと笑われ、他の男(彼氏)と比べて価値が低いのがハッキリ伝わってきて、屈じょくと興奮で体が震えました。
数日やり取りした後、仕事終わりの夜に「今からいく!部屋で準備しといてな!」と連絡があり、私の舐め部屋にて合流させていただきました。
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終了後、A様は服を直しながら「今日めっちゃスッキリしたわ〜♡ 彼氏とのセックスとは全然ちゃう楽しみ方やね。また営業終わりにムラムラしたら呼ぶわ!」と笑って帰られました。
関西生命保険営業の強すぎる性欲に、関西弁の甘い命令とグラインド顔面騎乗で完全に道具として扱われた至福の屈じょくでした。
またお呼びいただけるよう精進します。