「あーしの体見てたっしょ?」とニヤリと笑いながら近づいてくるあさひ。
キラキラしたメタリック生地が彼女の豊満なボディラインを強調していて、思わず視線を奪われてしまった僕の股間はすでに反応してしまっていた。
ツヤツヤと光るメタリック素材に包まれた、柔らかくて温かい巨乳が飛び出してくる。
あさひは優しく微笑みながら、僕の硬くなったちんぽをその谷間にそっと挟み込み、ゆっくりと上下に動かし始めた。
「男のアレ、初めて見た…」慣れているのかと思いきや意外とウブで可愛い。
メタリック生地の冷たい感触と、彼女の熱い肌のコントラスト。
ギャル特有の軽いノリと意外に優しい手つきで、丁寧にちんぽを包み込み、乳首で亀頭をコリコリと刺激しながらパイズリを続けてくれる。
時々上目遣いで僕の顔を見て「出していいよ?」と甘く囁くあさひ。
オタクの僕が夢にも思わなかった、派手な見た目のギャルによる優しくてぬるぬるのパイズリ。
最後は彼女の胸の上で思いっきりイカされてしまう…!
「もうエロい目で見んなよ♡」それは無理ですw