画面を見せつけながら、声が一気に低く汚くなった。
「ははっ、みっともねぇなこのケツ。デカすぎて肉がはみ出しまくってるじゃねぇか、エロ豚。まともに下着も履けねぇ体してんのかよ」帰ろうとしていた瞬間に突然そんな暴言を浴びせられ、大きな手で思いっきり尻を叩かれた。
ビンタみたいな音が響いて、痛いのに……
下着の中で熱いものがトロッと溢れてきた。
正直、興奮してしまった。
頭の中のスイッチが、ガチッと切り替わった瞬間だった。あなた、ごめんなさい……。
あの帰りが遅れた日、
私はもう理性なんて飛んでて……
自分から男のズボンに肉のはみ出た下着を押し付けて、
「だらしないマゾ豚でごめんなさい・・・。ミホの事もっとお仕置きしてください・・・。」と懇願していました。
帰りが遅れたあの日……。
子宮の中は他人精子がたぷたぷに入ってて……。
あなた以外のチンポにたっぷりマーキングされたのを、
内心で謝りながらも身体が疼いて仕方なかったんです……