START-402 苦手な同僚と飲み会帰り勢いでワンナイトしてしまったら 膣奥フィットするチ〇ポの相性が良すぎて人生最高の絶頂感を味わってしまい… 全然好きじゃないのにおかわりセックスしまくった 本庄鈴
DVD ID: START-402 / FANZA品番: 1start00402 (1START00402) / SODクリエイト
レビュー・見どころ
本庄鈴の魅力を背徳的な興奮が押し寄せる視点で描いた一本。中出し×OLの展開も見逃せない。DMM評価4.5点の高評価。
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作品紹介
同僚の鈴と悠也は、正反対の仕事スタイルゆえ互いに苦手意識をもっていた。ある夜、取引先との会食で終電を逃した鈴は、同席していた悠也の家に致し方なく泊まることになる。2人で飲んでいる内に、仕事の話から下トークに…ムキになって貶し合っていると「そんなに言うなら試してみる!?」と予想外の展開になり…。
FANZAユーザーレビュー
まず自身の至らなさを謝罪したい。 今作を知ったのは奇しくも、【FANZA7周年50%OFF第7弾】によりランクインしていたからである。 結論から言うと、この作品は買い、である。 シンプルにAVとしてヌケるだけでなく、作品としての奥深さがあり、従来のAVにありがちな「とりあえずエロい濡れ場を撮っておけばいいだろう」というポルノに特化した考え方を全面から否定する作品であるからだ。 私自身も今作においては、これまでにないオーガズムを感じ、普段とは明らかに勢いの違う射精を経験した。 これは、今作が女優ありきの裸体やテクニック、演技に対する興奮だけでなく、鈴と悠也のパーソナルな部分に作品を通して踏み込み、そこにリアリティを感じることができたからである。 鈴役を演じる女優の本庄鈴氏は、この業界においてもトップ1,2を争う正統派な美人であり、おそらく視聴者はヌキどころである濡れ場シーンへとスクロールをしてしまうかもしれないが、今作においてはぜひ冒頭から見てほしい。 結果として、その方がヌケるからである。 冒頭、クライアントである高岡飲料という飲料メーカーに関して、鈴が新商品PRのプレゼンをする場面からスタートする。 どうやら鈴と悠也は広告代理店、それも新商品の企画やPRから入る、割と上流でのマーケティング支援に従事しているようだ。 プレゼン内において、鈴は「ペルソナ」というワードを持ち出すが、それに対して同僚である悠也は、その言葉の意味がよく分からず、隣にいる同僚につい、そのことを口にしてしまう。 そんなヒソヒソ話が実は鈴に聞こえており、鈴から「ペルソナ」や「ターゲット」という横文字の意味についてマウントを取ったような説明が入る。 悠也はそんな鈴の説明に嫌気を指しているようで、「気取ってんな」と愚痴をこぼしながら、続いて自身のプレゼンを始める。 文字数上限が1000文字ということで、一旦ここまでが冒頭数分の流れなのだが、たった数分で鈴と悠也の人物像や、この会社における関係性がリアルに描かれ、このドラマの世界に引き込まれてしまう。 おそらくAVを好む同志である皆様も、社会を経験していれば何人かは出会うであろう、やたら横文字を使う意識高い系の女性(だいたい仕事ができない)を、本庄鈴氏が見事に演じきっており、ここから強がりながらも性に溺れていく鈴に興奮が止まらないことだろう。
ゴレイヌは神やっぱり本庄鈴はキレカワだわ。最近可愛い人はたくさん出てるけど、唯一無二なビジュアル。欲を言えばもっと着衣でやってほしかったけど、絡みも3回以上あって満足。
トトトトマト鈴さんの「キスしてっ」のあたりがとても色っぽくて演技を超えてる感が良かったです。
猫四匹前作のよつ葉さんをどのように超えるのかとても楽しみでしたが、鈴さんの素晴らしい艶技力に圧倒されました。貴方は天才です! それと共にメーカーと監督さんの企画に心から敬服いたします。強いて言えば、会社での初めのSex後、彼の部屋で続きをする前に、会社から手を繋いで帰り、彼『どうする?今日も家寄って行く?』彼女『良いの?』彼『ああ、いいよ』彼女『それならお願いがあるんだけど、もう一回してくれない?』のシーンが欲しかったです。 まあ、そんな想像もしていますが。そして騎乗位の最中に『あんたのおちんちんなんでこんなに良いの!』をリフレーズして欲しいです。 こうなったら、演技力に優れたひかりさんvsニックさん、はるさんvs結城さんにシリーズを続けていただき、トコトン抜かせていただきたいと思います。
JCN最初から最後まで強めのツンが徹底されていて、見ていて興奮した
yuiC出典:FANZA動画
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