START-499 くちびるで理性を壊す、セックスより深いキス。汗だくで交わす密着絶頂性交 小笠原菜乃
DVD ID: START-499 / FANZA品番: 1start00499 (1START00499) / SODクリエイト
レビュー・見どころ
深夜のテンションで選ぶなら巨乳作品。DMM評価4.4点の高評価。小笠原菜乃出演。
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作品紹介
何度も唇を重ねる濃密な時間。視線が絡み、抱きしめ合うほどに高まる情熱接吻。よだれまみれで糸を引くほどキスしながら激ピストン。ガチでキスが好きな女優小笠原菜乃のケモノSEXは必見です!
FANZAユーザーレビュー
気持ちが入っているのか、目つきがめちゃくちゃいやらしかった。 特に吉村卓との絡みが最高。 吉村の舐めに負けてないし、妖艶な感じも出ていて非常に良かった。 ただ、2シーンある腋舐めでのカメラワークが悪すぎ。2回とも全く見えない。 カメラワークをもっと考えてほしかったな。 女優さんは最高なのでこのまま活躍してほしい。
ファイナルヘヴン作品を重ねてもデビュー当時と変わらない清楚な雰囲気と美しい可愛らしさが、この作品でも際立っていました。 プレイに関しては、突出した激しいプレイはありませんが、舌と唾液を濃密に交し合いながら、熱量を感じる絡みが妥協なく続くのが素晴らしかったです。 フィニッシュでは、大きく開けたお口に注ぎ込むように発射されたザーメンを受け止めていて、口元がザーメンで汚れた姿もエロさが溢れていました。
AV女優応援&リスペクト相変わらず菜乃ちゃんが可愛い。且つ、妖艶さも醸し出してきつつあるような感じもします。今作はキスを主題にしていますが、特に吉村氏との絡みを楽しみにしていました。最初のうちは菜乃ちゃんがリードする様なかんじで、余裕もみられた感じでした。この時、吉村氏の肉棒を咥えたり舐めたりするシーンでの菜乃ちゃんの表情や目つきがまさに淫靡なオンナの目つきで、何となくあどけななさの残る菜乃ちゃんだからこそ、イヤラしさが全開で個人的にタマラナイシーンでした。が、途中から主導権が吉村氏に移った感じになると、吉村氏が菜乃ちゃんの唇やらベロやらを貪るように舐めたりしゃぶったりしはじめ、菜乃ちゃんもそれを受け入れて、見ている我が身は、吉村氏が羨ましいやら、エロいやらで思わず暴発。そして肉棒挿入されると百戦錬磨のオッサン肉棒に菜乃ちゃん徐々に余裕を失っていく様にみえ、これも堪らなく興奮しました。少なめでやや残念ではあったものの、脇のしたを舐めるシーンもあり、嬉しい限り。キスの流れもベロチューから徐々に接吻になっていく感が良かったです。もちろん、なんとなく吉村氏にしては少しおとなしめだし、正直もう少し他の男優さんはスポーティなキスではなく、下品な接吻やベロベロして欲しかったなと、下品なベロベロ大好き人間からしたら思わんでもないのですが、このルックスの菜乃ちゃんがここまで魅せてくれているし、それは今後の作品に期待を残そうかと思います。小笠原菜乃ちゃんと吉村氏の接吻交尾が見れて満足であり、毎度思うのは、仕事とはいえ菜乃ちゃんと接吻交尾出来る男優さんは羨ましいなと思います。小笠原菜乃ちゃんのAVを見れるとは、我ながら良い時代です。
45kamoタイトルにも「くちびるで…」ってなってるけど、殆どベロチューやんか。 この辺がね、分かってないというかね、お~ん。 勿論、ベロチューは必要なんは分かるけど、タイトルに「くちびるで」と入れてる訳やんか? これね「監督も演者も理解してない」いう事なんよ。ここ十何年もずぅーーーーーっと「ベロチュー」やってきた弊害なんよハッキリ言うて。「キス=ベロチュー」になってるんよ。 キスはキスの美しさがあるし、ベロチューはベロチューの下品さやイヤらしさがあるんよ。 唇と唇を合わせて舌が見えない状態で絡め合うんがここで言う「キス」なんちゃうか? 何遍も言うけどベロチューも必要やで。でも殆どがベロチューやからそこは批判したいわなハッキリ言うてね、お~ん。 ただまぁ、色っぽい女やし抜けるんは抜けるんよ。そこはね、お~ん♪
岡田彰布グラビアアイドル出身のIカップ女優「小笠原菜乃」主演によるキスフェチ企画。「パイズリ」をフィーチャーした前々作(『おっぱいフェチ天国!』)は得意分野での「ホーム戦」であったが、今回は未知の領域である「アウェイ戦」といえる。オープニングのインタビューでは、改めてAVデビューからの「歩み」を振り返っている。キスに関しては「初キスは中〇生時代」「行為自体は大好き」「唾液、多め」といった回答。初戦早々、「口元から溢れたよだれがあごを伝って衣装へ滴り落ちる」レベルの強烈なベロチューでスタート。基本的にすべてのプレイで「+キス」のオプションがつく、徹底した「無限接吻性交」となっている。パイズリ中ですら「口元メイン」のアングル。フィニッシュは「正常位→ベロ射」。さらに、日本のAV界におけるベロチューの草分け的存在「吉村卓」をパートナーに迎えた2戦目は、「ベロチューでお互いの唾液を交換→混ざり合ったよだれをおっぱいへ塗布→ク〇ニでマン汁を摂取→再びのベロチューでよだれとマン汁の混合液を菜乃嬢へ返却」という、体液フェチの極みのような展開。フィニッシュのベロ射は(勢いがよすぎて)眉間~右眉へ誤爆。M男優相手のミニコーナーでは「ベロチュー+手コキ」で大量のザーメンを採取。そして、締めの3戦目は、白マッチョ&黒マッチョと全裸ベロキス3P。複数プレイとあってか、単純にキスの機会も倍増。「駅弁+ベロチュー」の空中FUCKは、「ハメる方もハメられる方もキツい」本作一番の見せ所。フィニッシュは「ベロ射→ベロ射」の2連弾。「めっちゃ良かった」という極めてシンプルな感想が(シンプルであるがゆえに)行為全体の「満足度」を物語っている。「顔面接写が多い」というキスフェチAVの特性上、「アップに耐えられる美フェイス」は何よりの「強み」といえる。
絶対零度出典:FANZA動画
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