JUR-676 クレーム対応NTR 取引先のセクハラ部下と妻の【閲覧注意】寝取られ話 七瀬川遥
DVD ID: JUR-676 / FANZA品番: jur-676 (JUR-676) / マドンナ
レビュー・見どころ
七瀬川遥の魅力を熟れた色気が滲み出る視点で描いた一本。人妻×熟女の展開も見逃せない。
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作品紹介
とある大手企業を独立した夫・博司の右腕として、夫の会社を支える遥。会社も軌道に乗り始めたある日、元同僚である藍井が二人のもとへやって来た。新規プロジェクトのため、夫と遥に力を貸して欲しいと。可愛い後輩からの頼みに力を貸す夫だったが、初めての打ち合わせで藍井にプロジェクトの不備を指摘し、藍井の評価と面目を潰してしまう。その事に激昂した藍井は度重なる仕様変更を命じ、遥は夫に代わり資料の作成を進める事になる。そしてその締切当日、資料に不備が発覚する。平謝りする遥に対し、藍井は身体で誠意を見せる様に命じてきて…。
FANZAユーザーレビュー
七瀬川遥氏の新作が来ました。若妻役の彼女ですが旦那さんが独立開業したかどで家業を献身的に手伝うつもりが夫婦ともども在籍していた会社後輩の欲得ずくな性的ハラスメントで闇落ちする役回り。 悪くはないが後輩アオイが手ぬるい!本来ならオンリー騎乗位でもって奉仕する遥氏の手綱を引くが如し愛欲コントロールするのが後輩アオイの役目だろうに…にも関わらず出演三作目の遥氏の欲望に有頂天になり手マンやクンニを繰り出すアオイ。 いやいやそこは前戯なしで貫く姿勢で遥氏を蹂躙して欲しかったな。 水着の日焼け跡がばっちり残るでかヒップ、水蜜桃のように可憐なグラビティで揺れるバスト。 ここいら辺をクローズアップ現代しておくれやきとるね監督よ! ともあれ地味ながらも初中出し作品。 当然の如く自作にも期待。小沢とおるとかは汚い絵面になるからやめてあげてくれ。頼むよ
ノンエレクト女優はこれがAV3作目、ドラマ2作目ということで演技力はそれ相応だが、ドラマ的にもカラミ的にも、先輩であり人妻という役柄に誠実になりきろうとしてるのは好印象。ただシリーズものの新しい台本と新しい男優を新人女優で試すという企画のハードルが高すぎる。 今作は男優が藍井優太に代わり、設定も夫婦の前の職場の元後輩に変更。七瀬川遥演じる人妻も後輩の元教育係という、夫を介しない直接的なつながりがある設定に変わったのは高評価。双方向に良好な人間関係だったはずが、取引のこじれで後輩が高圧的なオラオラに豹変する筋書きが唐突で、前置きをいきなり潰しにかかる展開が失笑もの。せっかく設定変えたのに、やってることはこれまでと同じと言う台本や演出に芸がなさ過ぎ。人妻がいきなり自分から土下座からの、後輩に顔を触られても拒まないドM感というエロい演出にしたんだから、黒木れいな編のような隠れ変態人妻パターンでも良かったと思うし、監督の最近の作品だと『奥さんをヤリチン男に寝取られたボクはどうせなら目の前で寝取ってくれとお願いして愛する妻がデカマラ中出しされる姿を見ながらシコりました。 五芭』のような、本当はこういうこと期待してたんじゃない?っていうソフトレ○プ演出でも良かったような。 早く子供が欲しいのにガマンを強いられているアラサー妻という前置きの割には、中出しが最後の1回しかない演出も物足りない。しかも後半セックスは後輩が夫を呼びつけての見せつけセックスと言う演出なのに、最後の中出しはソファに隠れて夫から下半身が見えない画角というのもいまいち。『セックスしていない歴5年…愛と欲に飢えたシンママが一番エロい説。 妃ひかり』でも微妙だった藍井優太の半抜け中出しも見ごたえがなくて、きとるね川口監督の作品では結城結弦のねちっこい種付け中出しが定番だっただけに、外射作品ならともかく中出しものではだいぶ見劣りする。結城くんでないなら日森一とかじゃダメなんだろうか。 元の男優中田路線に戻せとは思わないけど、現状、変化の方向性がすべり倒してる。せっかく相手を中年のオッサンから若い男優に替えたんだから、クレーム対応を言い訳に若いオスに種付けされることを期待してる年上妻と言う方向性で突き抜けた物が見たかった。新人女優の作品でなければ星2つという、消極的な意味での星3つ。
じっくりゆっくり出典:FANZA動画
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