RBK-123 捕らわれの女捜査官 私達は絶対に負けない!
DVD ID: RBK-123 / FANZA品番: rbk-123 (RBK-123) / アタッカーズ
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レビュー・見どころ
葉山さゆりが魅力を発揮した一本。深夜にじっくり味わいたい調教作品。
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作品紹介
「静香。射撃の腕、上げたわね」 「若菜さんの指導のおかげです。…若菜さんはこのあと例の事件の潜入捜査ですか?」 「ええ、連続女性誘拐事件の犯人と思われる会社社長の秘書として潜入。…忙しくなるわ」 静香と若菜はバディを組んで三年目の特殊捜査官。 しかし、単独で潜入捜査にあたっていた若菜との通信が途切れ…。 急遽、若菜を救出に向かう静香だったが…
FANZAユーザーレビュー
葉山さゆりの捜査官は、AVの例に倣ってあっさり捕まり、もう嫌、やめて、もう十分でしょと繰り返すだけで、捜査官らしさは微塵もない。相手を変えての2対2のSEX三昧のシーンも単調だ。葉山は後半は売られてソープ嬢と化してしまう。葉山以上に捜査官らしさがなかった生田望美はどうした?
kinema57個人的に玩具攻めが好きでない自分にとって2対2のシーンは玩具は無い方がよかった あと最後の性交シーンは葉山ではなく生田が見たかった
小悪党流れとしては以下の通り。 ①静香の教育係の若葉が敵のアジトに潜入するもバレて悪徳社長と幹部に捕まる。 ↓ ②静香が助けに行くも若葉を人質に取られて救出に失敗して捕まる。 ↓ ③2人は売り物にするためとして品定めという名の調教を受ける。 ↓ ④若葉は親玉達の玩具兼人質になり、静香は客に売られる。 静香は②③④、若葉は①③でのみ行為をする。 (良かった点) ・ストーリーや構成は素晴らしい。 ・タイトル通り簡単には敵に屈さず、抵抗している感じはする。 ・③の時に2人は相手に屈服する感じになるが、媚薬を使わないため徐々に堕ちていく感じが良い。 ・敵の親玉と幹部が中年の男優のため親玉や幹部感があって良い。若い男優だと下っ端感が強いので。 (悪かった点) ・実年齢は分からないが、見た感じ後輩?の静香の方が教育係の若葉より老けて見えるので逆が良かったかも。 ・④は静香のシーンのみで終わるが、終わり辺りに若葉が親玉や幹部の玩具にされてるシーンが少しでもあればより悲壮感が良かった。 (次回作に望む事) この話の続きでもいいし、もう少し若い女優でも良いかもしれない。 ただ、媚薬を使わない路線で継続してほしい。 捜査官系の作品は多くあるが、ほとんどは媚薬で簡単に堕ちてしまうため、気の強い捜査官や強い捜査官が屈服する過程を楽しめない。 シリーズ化もしくは続編希望!
プッシーキャッツ出典:FANZA動画
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