ROE-119 家族皆が巣立った実家で、母と過ごす近親相姦の日々―。 一色桃子
DVD ID: ROE-119 / FANZA品番: roe-119 (ROE-119) / マドンナ
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作品紹介
3人兄弟の次男に生まれた裕二。母親・桃子からすると自己主張をしない静かな子という印象だったのだが…。ある年の春、兄は就職して1人暮らし、弟は野球進学で寮制の学校に入学。父親は単身赴任と慌ただしく生活が変化して裕二と桃子の母子2人暮らしが始まった。賑やかな家が急に静かになり、喪失感を感じる桃子。そんな母の様子を見て、裕二は悔しさと虚しさを感じ、今まで独占できなかった母親の愛情を取り戻そうとして…。
スタッフコメント
一色桃子の魅力を引き出した熟れた色気が滲み出る近親相姦作品。3人兄弟の次男に生まれた裕二。レビュー36件の人気作。3,646人がお気に入り登録。2時間超収録。深夜にじっくり楽しみたい一本。
FANZAユーザーレビュー
時間の経過と共に堕ちてイッた、本作での「桃子」嬢。 終盤のみが、元来の自ら求める貪りの激エロであった。 とは言えラストも含め、本番本射はナシであった…。
moukari母親といえど桃子さんと2人きりのシチュエーションになったらそりゃあこうなりますわな!何度見てもこの激しさはたまりません!
ニューハーフが好きすぎて4人家族で暮らす桃子さん。4月から旦那は単身で東京へ。息子二人も就職、進学で東京へ。一人地元の大学へ通い卒論準備の息子との生活になります。母である桃子さんは三人の息子を平等に接していたつもりでもその子は密かに母への思いを抱いていた。 ある日息子にねだられて軽くキスを交わす。この時はまだ母としての理性が残っていたがに息子から執拗にキスをされると女としての自我が目覚めてきた。そして母と息子は抱き合い関係を持つことに。この時の母から一人の女としての目覚めを桃子さんが移ろいいく感情の変遷を見事に演じています。その後家族が勢ぞろいした夜に息子にキスをせがまれても拒絶することなく息子への偏愛に堕ちていく様を見事に演じています。 そして4月。最愛の息子も就職で家を離れることに。ここでは息子よりも母桃子さんの思いが抑えきれなくなりさらなる深い関係へと堕ちていきます。母の仮面を脱ぎ捨て恋人同士のように濃厚なsexを求めていきます。いつもながら貞操感、背徳感を滲ませながら最後は一人の女性としての喜びを感情的、肉体的に体現している桃子さんは素晴らしい女優さんですね。 ラストで帰省した息子を玄関で迎える時思わず飛びつき抱きつくさまは母と息子の関係ではなく熱愛する男女となり濃厚なキスを交わします。感情的、官能的女優一色桃子さんはさすがですね。男優さんも初見でした。第一印象は地味な雰囲気でしたが随所で難解な感情表現をうまく演じていました。
きちべい桃子嬢の出演作品には外れは有りませんが、 脚本、演出が同じで、桃子嬢ならではの母子相姦の 背徳感、エロさが足りない感じ。 他の近親相姦ものと同じでしたが、桃子嬢の艶技で 一定のレベルは保っているので☆4。
gami-METAL一色桃子の豊富な淫語が近親相姦の背徳感を盛り上げていた。 最後のSEXの正常位の中出しシーンで 母「変態になって中に出しなさい、お母さんの中に出して」 子「母さん、母さん好き、イクよ、いっぱい出すよ」 母「私も好き、好き、好き」 ここの流れはエロくて抜けた。 同じ最後のSEXの最初の騎乗位で「ああ、すごくイイ、裕二、お母さんそれ好き」の シーンが良かった。途中で表情が変わるのがエロかった。男根が抜けて中断するのが 惜しかった。中断しなかったらこの作品で一番お気に入りのシーンだった。
平安京出典:FANZA動画
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