RJ01209135 演劇部は~れむ! 「ハーレム? そっか、がんばれ〜(笑)」-“ハーレム計画”を甘くからかう悪い女と古民家合宿でバレたらヤバいハーレム(?)計画 - [妄想研究所]
DLsite品番: RJ01209135
RJ01209135は妄想研究所制作のASMR・音声作品作品です。2025年11月01日にDLsiteで配信開始。★4.8(1105件のレビュー)。累計9,323DL。サンプル画像4枚あり。
- 作品形式は?
- ASMR・音声作品
- サークル・配信日は?
- 妄想研究所 / 2025/11/01
- サンプル・人気度は?
- サンプル画像4枚 / 累計9,323DL
- 価格・評価は?
- ¥1,760 / ★4.8(1105件)
没入型のASMRジャンルの音声作品。ASMRと調教の要素を組み合わせた作品。耳への刺激を丁寧に設計した音響作品。累計9,062DL。7,618人がお気に入り登録する注目度。ASMRの世界に浸りたい夜にどうぞ。
作品紹介
大学デビューで入部した演劇部は、女子しかいなかった! しかもカワイイ子ばっか! 「いつか全部の女子をモノにしてやる!」的なハーレム願望を抱きながらも、実際には『広崎 茜』という“悪い女”の「演技だから〜♪」という言い訳に翻弄される日々。日常と非日常が入り混じる“古民家”のリアルな音響が、さらに背徳感と没入感を高めてくれる──甘く危ないシチュエーションをリアルな古民家音響と一緒に楽しむ音声作品です。
サンプル画像
ユーザーレビュー
妄想研究所さんだけあって音のクオリティは凄い 特にサンプルにもある布団のシーンが良く、横に他の女子が居るなかで触られるドキドキ感は素晴らしい ただ、えっちな内容を機体しすぎるとかなり薄味な印象 あくまで演劇部の合宿風景にほんの少しのえっち風味で味付けた程度であって、サンプル以上の何かが起きることを期待していると肩透かしを食らう 妄想研究所さんといえば耳舐めのイメージだったため、その耳舐めが少ないのも残念だった 登場人物の関係性や特徴も良いのでその辺りをボリュームアップさせた次回作があるのなら期待したい
おじおじ・おじじ演劇部に男性は自分ただ1人。 おそらく男なら何度も妄想するが叶わないシチュエーションを音声作品で体験する作品です。 他の女性部員にバレないよう秘密の話し合いや、普通の場面に潜む些細なエッチな状況などいろいろな事を一度に味わえとても良い作品です。買って後悔はしないと思います。 欲を言えば他の女性部員とのシチュエーションも欲しいですがとても満足しています
さいか+いつにも増して女の子たちの掛け合いが豊富で、聴いててとても楽しいです! ほんとにみんなかわいい!!!! みんなから男子ぃーと呼ばれつつも別に疎まれていない、むしろ好意的に受け入れられている感じがあり、少し気恥ずかしくも居心地良く感じる演劇部。 実質もうはーれむなのでは?最高なのでは? 茜ちゃんとの秘密な関係性に心かき乱される本作ですが、他の子たちのこともめちゃ気になります! みう先輩はおれのことが好きなのでは…?寝言で好きって言われたんだが…? 個人的にはさくらちゃんが特に好きなので、お風呂でドア越しにさくらちゃんと話しながら茜ちゃんとえっちなことしてるシーンは背徳感ですごく興奮しました(,,. .,, ) みんなが遠くで会話している聞き取りやすい音声もいつか、何らかの形で公開していただけたらめちゃくちゃ嬉しいですね…人類の宝なのではと思います。。。何卒ぉ!
frontlineTOPページのバナーから来て、作品内容を見て、「作品だ」と思った。いや、作品ではあるのだが、作品内容それ自体が一つの作品のようだと思った。それに惹かれて購入したので、正直自分の性癖と合っているのかは賭けだった。 結論から言うと、好きとか嫌いとか、そういったものを超越したところに、彼女──『広崎 茜』はいた。 タイトルにもあるように、この作品にはハーレム的要素が含まれている。他のキャラの出番はメインの『広崎 茜』に比べれば少ないものの、それでも印象に残る程度には登場するし、何よりキャラが立っているので、とても魅力的に見えてくる。 他のキャラを好きになりそうな自分がそこにいて、しかしどれだけ他の子が気になっても、そこには事実として、『広崎 茜』との関係がある。どのキャラのことを考えても、確実に、そこに『広崎 茜』は現れる。 『広崎 茜』は、その行動は、どこまでが演技なのか、わからない。全てがあくまで演技だとすれば、それはたぶん、そうなのだ。事実として肉体関係があったとして、それは手で抜いてもらう、の域を出ていないわけで。 ……気づけば、『広崎 茜』のことばかり考えている。 『広崎 茜』のことばかり、考えさせられてしまう。 わたしは『広崎 茜』のことが、たぶん、好きでも嫌いでもない。 ただ、『広崎 茜』は“悪い女”だ。それだけは紛れもない事実で、そして彼女が“悪い女”であることが、この作品最大の魅力だと思う。 『広崎 茜』が悪い女で、そしてそれに乱される、狂わされる。素晴らしい作品だった。
NiNon俺以外は女子ばかりの演劇部、目指すは当然、ハーレム王。 俺に流れるオークの血も、ハーレム王になれと言っている。 そんな俺をやたら構ってくるのは、広崎茜ちゃん。 ハーレム願望がバレているのに何故か仲良くしてくれて、ハーレム計画も応援してくれて、いったい何を考えてんだか。 でも、俺が合宿を楽しく過ごせたのは茜ちゃんのおかげで良い女。 だが、ハーレム王になるはずの俺を、演技や素を使い分けて言葉巧みにからかい、本番ではなく手コキで翻弄してくる悪い女。 作品のジャンルに処女と書いてあるということは処女、処女なのに未来のハーレム王にこんなことするなんて、本当に悪い女。 どうしてこんなことをしてくるんだか、茜ちゃんのことが気になってしかたがない。 気がつけば、俺はハーレムなんてどうでもいいくらい茜ちゃんに夢中になっていたぜ。 イラストの茜ちゃんは髪型も顔も可愛くて、服装も素敵。 柔らかそうなおっぱい最高。 差分やSDも可愛くて最高。 そして、演劇部の女子たち、後ろ姿が素晴らしく、間違いなく良い女。 これはハーレム王を目指したくなるってもんだぜ。 本編は田舎の古民家に実際にいるかのような音で没入感が凄え。 皆の前で茜ちゃんと演技は刺激的で、恥ずかしいけど楽しかったぜ。 茜ちゃんのからかいは、悪い女を生で体験してる感じでたまらん。 えっち中に古民家の物音や女子の声でドキドキ。 女子部屋の布団に隠れて手コキは、布団の音と女子の寝息と、茜ちゃんの息が耳を撫でるささやきが凄くて一番興奮、ラストスパートの刺激が強すぎてたまらん。 ラストシーン最高、茜ちゃん大好きだぜ。 一之瀬りとさんの演技は自然な感じで、演技をしている演技も楽しめて良かったぜ。 息の使い方が本当に素晴らしい。 女子部員役の皆さんはリアルな存在感があり、皆でワイワイしてるときの自然さが凄い。 周りに確かな存在を感じながら茜ちゃんにからかわれたり、手コキされたり、たまらんかったぜ。
陰のオーク出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ01209135 rj01209135 RJ 01209135 rj 01209135 01209135 1209135