RJ01458235 新感覚バイノーラル『テレバーチャルヘッド』をもっと実在感タップリ本能えっちで体感しよう! [妄想研究所]
DLsite品番: RJ01458235
RJ01458235は妄想研究所制作のASMR・音声作品作品です。2025年08月30日にDLsiteで配信開始。★4.9(2138件のレビュー)。累計17,280DL。サンプル画像5枚あり。
- 作品形式は?
- ASMR・音声作品
- サークル・配信日は?
- 妄想研究所 / 2025/08/30
- サンプル・人気度は?
- サンプル画像5枚 / 累計17,280DL
- 価格・評価は?
- ¥1,650 / ★4.9(2138件)
バイノーラル録音のASMR系の音声作品。調教要素も盛り込んだASMR系作品。音による距離感と位置感覚を活かした没入型の体験。バイノーラル/ダミヘ要素も含む。累計1.7万DLの人気作。12,351人がお気に入り登録する注目度。就寝前のお供に手に取ってほしい一作。
作品紹介
「もっと近くに」「もっと応えて」「もっと一緒に」──ただ聴くだけじゃ足りない人へ。バイノーラル作品を聴き慣れた人へ。“自分から”動いたぶんだけ臨場感が返ってくる、“一緒にいる”実在感が広がる、、そんな新しい音声体験。 バイノーラル作品に新たな可能性を示す視聴方法【テレバーチャルヘッド】で体感してみませんか?
サンプル画像
ユーザーレビュー
前作が配信されて2年、早く続編出ないかな~って冗談抜きで毎日チェックしてました。それぐらい楽しみにしていたので、公式SNSから情報が出たときは踊りながらクソでかい声で喜びました。こんな大きい声出るんだ。 肝心の内容ですが、特に推したいのが音質です。このクオリティの作品が出て、他のサークルさんは頭抱えるんじゃないかな、って謎の心配をしていまうと同時にこれがASMR界隈で標準クオリティになってくれないかなとも思いました。がんばえ~(他人事)。 あとみもりさんの声が本当に心地よくて、聴いてるだけでぞくぞくしたのは久しぶりです。みもりさんの心情代弁ってなんでこんなにクルんですかね。不思議~。 前作聴いたことある方はもちろん、まだの人も楽しめる作品に、と言いたいですがまだの人はマジで前作を聴くのをおススメします。後悔しません。買わない方が損まであります。早くも次回作が楽しみです。
11-49新しい視聴方法であるテレバーチャルヘッドという手法で作り出された新しい試みの音声作品となっております。非常に音質と臨場感、距離感なのどがすべてが素晴らしく高クオリティな作品でした。もともと声優のみもりあいのさんが大好きでそれ目当てで買ったのですが、どうやら1作品目もあるらしい、しかし知らなくてとても楽しめました。値段以上の価値があります。
dlbd待ってましたテレバーチャルヘッド2! 1を聞いてなくても楽しめるようになってますが、1を聞いた方がより楽しめますね! っていうか、前もそうだったんだけど、最初のチュートリアルみたいなシーンからは想像できないほどエッチパートがえろすぎ! こんなえろかったっけ?ってやつ 1も確かそんなレビュー書いた気がする。 一気に全トラック聴きたかったけど、我慢できずに最初のエロトラックで果てました! 続きは日をかけて聞いていきます! あと、コールマン予想?んーと、正直これだけだといまいちピンとこなかったです。たとえば、あのエッチシーン、コールマン予想を使ったシーンなんですみたいなのがあれば分かりやすかったかなと個人的に! でもおもしろいですね!その技がどんな所で活かされるか楽しみです! 毎度毎度『音』がすごいですね! キスの音や耳舐めなど、他サークルよりも群を抜いて素晴らしいです! 右を向いたらそのまま耳舐めなんて流れも最高でした! 書き足りない、全然書き足りない、 作品をだす頻度がレアな分、それだけ濃すぎる内容を届けてくれます!これからもお供にさせていただきます! あと、これはただの要望なんですが、最近純愛ものが多くて個人的には添い寝フレンドのようなシンプルにM向け作品が聞きたいです!てか添い寝フレンドカムバーーーーック!!
仕事やめた前作と併せて購入、聞き比べてみました。印象としてはレビュータイトルの通りです。 テレバーチャルヘッドに関しては言わずもがな、全体的な音の質感の良さも相まって、実在感たっぷりで大満足でした。 首を動かすといったアクションは必ずしもとる必要はないとのことでしたが、そうわかっていても動かしてしまう魔性がありますね。やはり本作における音と身体との連動制は没入感に大きく寄与していると感じます。 今作が前作と大きく違うのが、全編におけるアリスのサポート(心情代弁)です。また、これによって作品の目指す方向性も若干違っていたように感じました。続編、というよりかは「テレバーチャルヘッドを導入した作品群の二作目」といった印象です。 この、アリスによる心情代弁の利点と感じた部分がふたつ。ひとつは空間の広がり、もうひとつが心理的同調です。 ひとつめは、私としぃな、私とアリスという音の起点が増えたことで、単純に空間認識の材料が増えたということです。また、距離感による音像の変化が相対的にわかりやすくなったのも距離感の実感を増す要因であったでしょう。 もうひとつに関しては、同調できるかに個人差があるかと思いますので、サンプル音声等で確認されることをお勧めします。 他方、全編に心情代弁が配置されたことによって、今作における「没入感」が心情代弁(=言語領域)に半ば集約的であり、吐息や水音を用いて身体感覚的な実感(=非言語領域)を追究した前作とは受ける印象が変わっていたように思います。 非言語を言語に押し上げる、という試みは前作を経て進んだ部分といえなくもないですが、言語としての声が非言語的な音のノイズになってしまう場面はあったので、一概にどうとは言い切れません。好みの問題かと思います。 総括すれば、前作と同じテーマで違うアプローチをしており、「こういうこともできるんだなぁ」と思わされました。次の研究発表も期待してます。
燃え尽きるほどディルド☆良かったところ ・みもりさんの怪演。 相変わらずすごい(こなみ)。実用性はとても高く、そういう面ではとても満足しています。アリスの心情代弁も良かったです。 ・音の多さ、細かさ。 相変わらずのクオリティで、しぃなの実在感は凄いものでした。特にしぃなが遠くから走ってくるところ。リアルすぎて怖かった。 ・時計の音が大きくなったところ。 前作が小さすぎましたね。 ★うーん…なところ ・前作の「謎の研究に参加している…!」的な緊張感が無かったところ、しぃなが顔馴染な存在だったところ。 続きものなのでしょうがないです。ただ射精に定義をすることで、別に緊張感を持たせたのはとても良いフォローでした。 ・「テレバーチャルヘッド」の研究内容としてやや妥協したところ。 今回「もっと実在感」を覚えるトリック(理屈)が分かってしまったため、実在感の強さを手放しに喜べませんでした(流石に詳しくは言いません)。「不思議体験系音声」として期待していた面は少し残念でした。 ・「コールマン予想」のデモが今ひとつだったところ。 ぎゅ~のリズムが掴めず。素人質問で恐縮ですが、直前に学習したリズムに倣うべきではないでしょうか。
しいたけマニア出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ01458235 rj01458235 RJ 01458235 rj 01458235 01458235 1458235