RJ219839 鈴の音と歩く [とみみ庵]
DLsite品番: RJ219839
RJ219839はとみみ庵制作の癒し・巫女・耳かき作品です。2018年02月21日にDLsiteで配信開始。★4.9(7534件のレビュー)。累計14,664DL。
- 作品形式は?
- 癒し・巫女・耳かき
- サークル・配信日は?
- とみみ庵 / 2018/02/21
- サンプル・人気度は?
- 累計14,664DL
- 価格・評価は?
- ¥330 / ★4.9(7534件)
癒しを題材にした立体音響が光るDLsite作品。癒し要素も盛り込んだASMR系作品。繊細な音の演出とリアルな距離感。イヤホン推奨の没入体験。2018年配信。累計1.5万DLの人気作。2,001人がお気に入り。癒しジャンルを探しているなら候補に入れたい一作。
作品紹介
テンに耳かきされながらまったり過ごす作品です
ユーザーレビュー
とみみ氏のツイッター、ブログを見て居ても立っても居られずレビューを一筆 毎作のことではありますが、値段に見合わぬ大ボリューム! レビューをしたためる諸兄に倣って言うのであれば、「もっと値段高くてもいいんだぞ!?」の一言に尽きます。 まさに振り込めない詐欺 環境音、耳かき音は安心のとみみクオリティ。聞いている間に自然と安心感と睡魔に襲われること請け合いです。 個人的な一押しとしては藤堂れんげ女史の演技でしょうか。 作品を重ねるごとに進展していく関係を示すように声音の質が変わっていくと感じるのですが、 今作は特に親しい者、愛しい者に向けるような声の「甘さ」が顕著に表現されていたと感じます。 また、今作の実質的な最終パートにあたる、「また別の日のある日」の流れが一作目の『鈴の緒を引けば』の「出会いの日」のパロディになっていて、このシリーズが積み重ねてきた月日を改めて感じさせられます。 今作が氏の最終作と言うこともあり非常に名残惜しく感じますが、今まで楽しませてもらったこと、安眠の支えになって貰ったことにあらん限りの感謝を。 本当にありがとうございました。今までお疲れさまでした。
イイヤマノボル引退とのことですので普段こういったレビューは書かない主義なのですが一筆。自分語り大目ですがお許し下さい。 学生時代音楽に携わる部活動で精を励んでおりました。ひょんなことから急性かつ重い難聴を経験、部活もやめ陰鬱な日々を過ごして一年近くぼやけた音の世界を経験した私は"鮮明な音""気持ちが良い音"に飢える様になりました。月日流れある日耳が痒く耳鼻科に行った際、偶々ピンセットで耳垢を取ってもらった音。ソレこそ私とASMRとの出会いでした。それから何作も耳かき音声を買いあさって聞きふけました。その中で偶々買った。ただ安かった。ただ好きな狐娘だった。そんなしょうもない理由で手にしたのがこの作品第一作品。 今までの私の知る耳かき音声常識を覆す環境音、耳をほじる独特な音。可愛らしいテンちゃんの言葉遣いや身体を動かすたびに揺れる鈴の音。 ハッキリ言います、快感でした。 R18で言うエクスタシーとは違ううっとり、余韻に浸る感覚。例えるなら高級なブランデーでほろ酔いになるようなまどろむ感覚でした。 お値段帯の優しさもありとみみさん全作買いあさり聞き触れ、今では寝る前は必ずテンちゃんのシリーズ。作業中は他シリーズを聞くほどジャンキーに。 個人的には『鈴の音を聞きに』の「この耳かきが~」、『鈴の音と共に』のオマケかつニコニコ動画投稿作の「テンとビャクの~」の耳垢を取る音、夏の作品の風鈴の音。虫の声。冬の作品のストーブが唸る音。みかんをむく音。その音たちが特に好きです。 作品自体もただ音を流すだけでなく作品を重ねるごとに親密になっていく主とテンちゃん。そして二人を見守るビャクちゃん。ふと過去作の描写と重なった瞬間の反応の違い、最高でした。 長乱文失礼致しました。この美しいご縁作品に感謝ととみみ様に称賛を。今までありがとうございました、そしてこれからも耳で御世話になります。 どうぞ皆様もお試し下さい。
二階建て小池百合子音にこだわるとみみ庵さんの最後の作品を飾るにふさわしい出来でした。今までありがとうございました。 中身についての感想は私の取るに足らない拙筆では上手く表せないので他の方にお譲りします。 ただ非常に素晴らしい良い作品だったと思います。 聞き手とテン様の関係が時を経るごとにゆっくりと進展していく様は非常にホッコリし、楽しいものでした。 このシリーズを通して聞くのは再生時間がとても長く睡魔的にもなかなか厳しいですが何日かに分けてでも聞いてみてください。それだけおすすめできる作品です。 では、またいつか
kurumaebi何も言うまい……(レビュー失格) いやほんと泣くんですよこれ。シリーズ1作目から通しで聞くと、総トラックの半分くらいのところで「まさか終わるんじゃねえだろうな?」という疑念を抱くし、実際おまけを除いたトラックでは最後だし……。 あとタイトルはもう少しで20周年迎える名作RPGから引っ張ってきたんですけど、まんま当てはまってきます。話が進む事に涙腺が緩み、最後はダム崩壊&堤防決壊必至。現にここ数年泣いてない私が号泣しました。今でも一から聞くと「汗です」「よし、通れ!」って感じで泣いてます。 あと追い討ちでオーバーキルでリスキルなんですけど(ここ重要)テンの好き好きラッシュで心臓が「ぎゅっ」って感じに死にます。なんか文がおかしいけど、今までも手を繋ぐときの「…ぎゅ」で死ぬので無問題です。ゴールドオーブが足りねえなあ? ところで古風な言い回しっていいですよね。ほぼ毎回国語の復習にもなるので、次世代の古典学習はこれでいいのでは?私もこのレビューを書いたらひとまず図書館行ってきます。あの月は貴方のものです、とか言いたい。言わせろ。 あっでもそうすると中高生の性癖が歪むか…… あっそうだ(唐突)決して暗い終わり方じゃないので、B'zの「愛のバクダン」がEDにいいかもしれません。春夏秋冬は……前々回かな。恋ダンスのGIF出ませんかね(渇望)
ふわふわメンダコ工場鈴の音シリーズ、そしてとみみ庵様の最終作でもあります。 4年間、素敵な作品を我々の耳にもたらしていただき、本当にありがとうございました。 さて、一作目からリアルタイムで追っていた身としては感慨深いものです。 何故ならテン様のデレっぷりが非常に拍車をかけておられますので… もはや好意を隠すどころか好き好き光線ダダ漏れです。マジでラブラブです。 好き好き言われるだけでもすごいのに、ちゅーされた辺りからは顔が熱くなってくるわけでもう爆発しそう。 なるほど、俺リア充爆発しろって言われて爆発するリア充の気持ちわかった! いつもの通り、耳かきも睡魔が完備されている最高クオリティ。 そして懐かしいあのアイテムも出てきます。割と好きですあの鐘の音。 今作で最終作ではありますが、もう逢えないという悲しさよりもいつまでもずっと…といった雰囲気で〆です。 前のシリーズものである休日屋の〆とは少し違った趣向でしたね。 確かになにか物悲しい雰囲気こそありますが、それと同時に前向きになれるような何かがあります。 それとどういう訳か、日向ちゃんの「また、休日屋で!」という言葉も思い出したり。 あと、何故だかわかりませんが涙を出しながら笑顔になりました。 いかん、いろんな感情がまぜこぜになっとる… とにかく、「たくさんありがとうございました」で締めくくりたいです。 これ以上書くとなんかもう色々なものが噴き出しそう。 あ、あと最後にひとつ いやもうホント、結婚させて…
月の下出典:DLsite
品番の表記ゆれ
品番検索対応: RJ219839 rj219839 RJ 219839 rj 219839 219839