ガシま〇客のせいで今日も膣が痛い。
ろくなテクニックもないくせに
風俗嬢を気持ちよくさせてあげようだなんて
一体何様のつもりなんだろう。
ガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシ
(早く終われ早く終われ早く終われ早く終われ早く終われ早く終われ)
AV観すぎのク〇客ども。
うっかり吹いてしまったら最後。
まるで勝ち誇ったかのように悦に浸っている客の顔を見ると
虫唾が走る。
潮吹き=快感 だなんて、あんなAVの茶番劇
女を知らない素人童貞だけならまだしも
世の男の大半が本気で信じているのだから
呆れてものも言えない。
とにかく仕事のことを思い出すと、どんどん鬱な気持ちに飲み込まれてしまう。
これ以上プライベートな時間まであんな底辺客どもに浸食されるのはごめんだ。
なんとか気持ちを切り替えようと思った矢先、
まるで計ったかのようなタイミングで
あの男から動画が届いた。
定期的に届くことは重々心づもりしてはいるのだが。
あいかわらず気色の悪いこの動画を実際に目にすると
やはりどうしても気が滅入ってしまう。
毎回懲りもせず、何の工夫もない稚拙な撮影技法。
またいつものごとくつまらない映像なのだろうと
何気なく再生してみたのだが…
今回はどうも様子が違う。
これまでの脛男のターゲットと言えばたいてい決まって
世間知らずな年若い娘というのが通例だった。
特に美人というわけでもなく、かといって不細工でもなく
どこにでもいそうなパパ活女。
ところが今回のターゲットは、私とさして歳の変わらなそうな頃合いの女性。
どうみてもおば〇んである。
脛男の趣味がいよいよ分からない。