●初連絡のメール(一部抜粋)
>ブログと動画を見ました。
>
>性欲はかなり強い方ですが、男は基本的に「使うもの」だと思っています。
>
>舐め犬のようなものはただの性処理道具として淡々と使いたい。
>
>お試しで一度使わせてください。問題なければ継続します。
>
>iPhoneから送信
メッセージのやり取りさせていただいて、Y様は24歳の港区現役キャバ嬢で、クール系の高身長美人。長い黒髪を綺麗に整え、洗練された雰囲気で港区の夜を遊び尽くす、いわゆる港区女子らしい女性だと分かりました。店ではお客様に上品で少し距離を置いた笑顔を向けているそうですが、プライベートでは感情をほとんど見せず、男を淡々と「使うもの」として割り切るのが彼女のスタイル。性欲はかなり強く、「イかないと次の出勤に集中できない」タイプだそうです。
「彼氏やセフレとは普通にセックスしますが、長時間のクンニは非効率的です。君のようなものはただの道具なので、淡々と使って済ませます。感情は不要。機能してくれればそれで十分」とメッセージにて伝えられました。僕みたいな存在は「人間ではなく、ただの性処理デバイス」だと位置づけられ、他の男たちより明らかに格下に置かれているのが伝わりました。
数日やり取りした後、仕事終わりの深夜に「今から行きます。部屋の準備をしておいてください」と連絡があり、急遽ホテルにて合流させていただきました。
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港区キャバ嬢様のクールで淡々とした性格に、性欲の強さを静かにぶつけられ、ただの性処理道具として使われた至福の屈じょくでした。
またお呼びいただけるよう精進します。