●初連絡のメール(一部抜粋)
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>ブログと動画を見ました。
20台後半です。職業は特に明かせませんが、毎日を淡々と過ごしています。
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>性欲は強い方なので、男は基本的に「使うもの」として割り切っています。舐め犬のようなものはただの性処理道具として、感情を込めず淡々と使いたいです。
>iPhoneから送信
メッセージのやり取りさせていただいて、S様はクールで落ち着いたお姉様タイプ。港区周辺に住んでいそうなかなり金持ちのな方なのかなと察しました。職業は明かされませんでしたが、時間にゆとりがあり、物腰は常に冷静。感情をほとんど表に出さず、男を「使うもの」として淡々と扱うのが彼女のスタイルで、性欲はかなり強いようです。
「普通の性癖の人間に長時間のクンニをさせるのは非効率的です。君のようなものはただの道具なので、淡々と使って済ませます。感情は不要。機能してくれればそれで十分です」と静かに言い切られました。僕みたいな存在は「人間ではなく、ただの性処理デバイス」だと位置づけられ、他の男たちより明らかに格下に置かれているのが伝わってきました。
多分かなり裕福で、時間とお金に余裕があるからこそ、こんな風に淡々と「道具」を管理しているのだと感じました。
数日やり取りした後、「今から行きます。部屋の準備をしておいてください」と短い連絡があり、都内のホテルにて合流させていただきました。