脇道で座り込むスレンダー美女を発見。
年齢は20代半ば、暗めの茶髪でニットワンピにコート、黒タイツを履いた清楚系OLだ。
連れがいないか周囲を見渡し一人でいることを確認。
通行人に怪しまれないよう介抱しているように見せかけながら、二人でアジトへと担ぎ込んだ。
まずはソファーに座らせた。スレンダーで黒タイツに包まれたすらっと伸びた美脚…まさにモデル体型。
なかなかお目にかかれない上玉に興奮し、代わる代わる清楚OLの全身をもみくちゃにした。
ベッドに移動させてからも、タイツ越しに尻を揉み、タイツの中に手を入れてマンコを弄ったりと、興奮と比例して、どんどんやりたい放題に。
黒タイツに指を引っ掛け、一気にビリビリと破くと、「綺麗な形してるな」と思わず声が出てしまうほど、ぷりんとした尻が姿を現した。
ペニスを尻に擦り付け、さらに足裏でタイツ越しの足コキをしたり、美脚を存分に堪能した。
清楚系OLをこちらに持たれさせ、背後からブラを外し、胸をチェック。
少し乳首を触ってみると、乳首が立ってきた。
これはすごい…ここまで勃起する乳首はなかなか見たことがない。
メンバーがドアップで乳首も撮影していたので、これは必見です。
ひたすら乳首を弄っていると、我慢できなくなったメンバーがペニスを出し清楚OLの手で手コキを開始。
すると突然、清楚OLがビクっと目を開けた。
事態を飲み込めないながらも窮地であることを察した清楚系OLは脚をバタバタさせた。
焦った俺は急いで口を塞ぎ、「挿れろ!挿れろ!挿れろ!」と緊迫した事態に…。
しばらくすると、ようやく清楚系OLはまた静かになり、二人に安堵が訪れた。
思わぬ事態に興奮状態のメンバーは、正常位、そしてバックと堪能。
バトンタッチし、俺もバック、側位、正常位とガンガン突き太ももにぶっかけてやった。
するとメンバーはまた正常位で挿入し…二人でハメ倒した。
※本作品はフィクションです。撮影場所や名称とは一切関係ありません。