ルックス・スタイルともに◎のギャルをお持ち帰りしたので、新鮮抜群の映像を共有していきます。
週末の夜は熱い。
とりわけ給料日後になる月末や月頭の週末夜は良い女と巡り会える可能性が高い。
3月最初の金曜夜、メンバーと待ち合わせた。
そして、1時間ほど繁華街を歩き回った頃、メンバーが「あそこ!あそこ!」と広場にあるベンチを指さした。
ベンチでギャルが横になっていた。一気にテンションが上がり、 俺たちは駆け寄った。
「大丈夫?」と肩を叩いてみた後、ギャルを抱きあげ、アジトへと持ち帰った。
ダークブラウンのサラサラロングヘアー、グレーのトレーナー、黒のショーパンに生脚。
エステサロンなどで働いていそうな美人、「イイ女」に俺たちはテンションが上がった。
すぐさまベッドへ移動させ、服の上から胸を揉んでみた。
推定Eカップ。巨乳への期待が一気に上がった。
そして、トレーナーを首元まで捲り上げると、レースのついたピンク色のブラジャーのお目見えだ。
“た、谷間がすごい…!!”
指を差し込むとすっぽり隠れてしまう。やはり思っていた通りの巨乳だ。
二人で交互にブラ越しに胸を揉みまくるが、ギャルは微動だにしない。
“これは楽しめそうだ”
上半身の服を取っ払い、心ゆくまで巨乳を揉み、乳首をいじり続けた。
途中、メンバーが「攻めすぎだって…」と制止するのも無視し、完全に油断してしまっていた。
突然、ギャルがハッと目を開け、部屋を見渡しながら「え…」と困惑した様子を見せたのだ。
すぐさま俺は「声を出すな」とギャルの口を押さえ、相棒がギャルの手首をバンドで固定した。
そして「分かってるな?」と声をかけると、ギャルは察し、大人しくなった。
俺はギャルのブラを取り、乳首を弄ったが、ギャルの引き攣った表情が最高だ…!
我慢できなくなり、ズボンを脱ぎ、挿入しようとした時だった。
ギャルはまた足をバタバタさせ、暴れ始めた。
そこで、俺がギャルを押さえ、メンバーが持ってきたリキッドをギャルに与えた。
そのままベッドにギャルを放置し10分くらい経つと、ギャルは完全に大人しくなった。
“これでゆっくりと続きを楽しむことができる。”
一気にズボンを下ろし、肉棒をプリケツに挟み、尻コキをスタートした。
十分楽しませてもらったあとは、まずはメンバーが正常位で生挿入…!!
湿り気抜群の生マンコにすぐにイってしまいそうになり、バトンタッチ。
俺は側位で腰を振りまくり、さらにバックでギャルの生マンコを代わる代わる楽しんだ。
※本作品はフィクションです。撮影場所や名称とは一切関係ありません。