近所の公園に呼び出された肉便器人妻。
今日は来る前に明確な司令を与えていた。
「ネットで募集した単独男性の精液を、できるだけ多く集めてこい。そしてそのコンドームを下着に仕込んでから来い」と。
彼女は指示通り、昼間からアプリで男たちを誘い、
駐車場やトイレで次々と射精させ、精液たっぷりのコンドームを何本も集めた。
それを自分のパンツに仕込み、薄いTシャツワンピ一枚で現れた。薄手の生地を捲れば、すでに興奮でビンビンに勃った乳首が露わになる。
待ち構えていた俺の前に立った彼女は、顔を真っ赤に染め、息を乱していた。
「……持ってきました」と小さな声で報告し、ワンピの裾を捲り上げる。下着には精液入りのコンドームが下り下着はぐしょぐしょに濡れていた。
「よくできたな。ご褒美だ」
彼女が一番好きな浣腸を用意しゆっくりと腸内に注ぎ込んでいく。お腹が徐々に膨らむたびに、彼女は小さく喘ぎ、羞恥と快楽で腰をくねらせる。限界まで入れた瞬間、
「んっ……あぁ、出ちゃう……!」
彼女の尻から一気に溢れ出した。
それを容赦なく何度も繰り返し、
他の男たちの精液を運んできた肉便器の子宮に、
今度は俺の熱いものをたっぷりと注ぎ込む。
彼女は「肉便器です……次はみんなのを中に……」と呟きながら、何度も達した。
さすが肉便器人妻。命令通りに体を差し出し、汚され尽くす姿が最高だ。