彼氏を作らず、自分の欲求を最優先に生きる22歳の彼女。
普段はセックスする機会が少なく、オナニーすらほとんどしないため、欲求が溜まりに溜まっていた。
以前、僕と1対1で終電ギリギリまで4連続エッチをした時も「まだまだしたい」と言っていた彼女が、今回は自ら「複数でやりたい」と希望してきてくれた。
最初はウォーミングアップとして僕と1対1で中出し。
その後、他のAV男優さんたちも揃い、してほしいことを聞いたところ、
「首を強く絞めてほしい」「苦しいのが好き」「イラマしてほしい」と素直にドMな性癖を全部伝えてくれました。シャワーを浴びてすぐエッチを開始。
前戯をしていたら、いつもより早く生理がきてしまったので、
僕が血を止めるために使う海綿を買いに出ている間に——NTRみたいな3Pが始まっていました(笑)
部屋に戻ると、彼女はプロ男優のデカチンで喉奥までイラマされ、
涙目でビクビク痙攣しながら白目になりかけていた。
そしてようやく本格4Pがスタート。
2人目が胸を、3人目が下半身を同時に刺激し始めると、彼女のトーンが明らかに変わった。
身体が自然と男優たちに委ねられ、小さな呟きが徐々に言葉にならなくなっていく。
「頭…真っ白…もう、わからない…」白目になり、舌を出し、意味のわからない声を上げながら、複数の性器を交互に受け入れていく姿は、最初に座っていた彼女とは完全に別人だった。
途中、下から激しく突き上げられた瞬間、人生初の潮吹きが噴き出して本人もびっくり。
そのまま容赦ない中出しを繰り返し、最終的に11発を子宮に注ぎ込まれた。
終わった後、彼女は身体を小刻みに震わせながら放心した表情で、
「すごかった…本当に…こんなの、初めて…」と漏らしたあと、
「また…やりたい。もっと」と言ってくれました。
次はどこまで彼女の「やりたいこと」が広がっていくのか…
その続きが楽しみです。