ドM書道家。ヨダレと大量潮吹きで理性崩壊(1時間17分)
書道一筋。真面目な書道家が、前泊して東京に来てくれました。
僕のX動画をずっとオナニー素材にしていたという彼女が、勇気を出して応募してくれました。
書道を小学校から続け、師範資格を取った本格派。
重たい筆を扱うため、ボルダリングで鍛えた割れた腹筋の筋肉質ボディを持つ彼女は、書道を職業にしていて、普段は集中力の塊のような生活を送ってる。
幼少期から性への好奇心が非常に強く、過去に2度の性加害で男性が怖くなった時期もあったのに、今は雑に扱われるハードなプレイに強く興奮するドM体質になっていた。
田舎から東京に前泊して来てくれた彼女は、実際に会う直前までワクワクした気持ちでいっぱいだったそう。「私も動画のようになるのかな。凄いテクだな」と期待を膨らませていました。
最初は書道の話やボルダリングの話題で和やかに会話が弾んだ。
真剣な眼差しで話す彼女を見て、普段の集中力の高さが伝わってくる。
そして性の話題に入ると彼女の目がより熱を帯び始めた。
軽く足で胸を踏みつけると、体がビクンと跳ねる。
お尻を叩くと入れると、息が荒くなる。
首を絞め始めると、みるみるうちに表情が蕩けていった。
最初は戸惑っていた彼女が、回を重ねるごとにスイッチが入っていく。
潮が少しずつ出始め、下からビシャビシャと激しく噴き出すほどに。
ヨダレをダラダラと垂らしながら、目が虚ろになり体がガクガクと痙攣する。
理性が感覚に負け、普段の真面目な書道家とは思えないほど没頭した姿でした。
筋肉質の腹筋が波打つ様子がエロくて綺麗でした。
終わった後は放心状態でベッドにぐったり。
壮絶な過去を乗り越え、こんなに乱れる彼女の人柄が素敵でした。
会話も1時間以上弾み、ただの密会以上の時間になった。
次はもっと、彼女のMの限界を試してみたい。
そして書道の作品も作ってもらおうかな…そんなことを考えながら別れました。