遠距離の彼氏と月に1回しか会えず、性欲が限界まで溜まりきっていた23歳の彼女。
芸能関係の仕事をしていて、声優を目指しながらSNSで活動する彼女は、僕の動画を見て「これが本当のセックス」と惹かれ、応募してくれました。
彼氏とは2年付き合っているものの、中イキしたことが一度もなく、自分のほうが性欲があり、毎回すぐに終わってしまう。彼氏に我慢を重ね、「もう限界」と一念発起して会いに来てくれました。
前戯からすぐ没頭してくれて、愛嬌のあるアニメ声で、喘いでる姿がとても可愛かったです。
一度射精してもすぐ、ガチガチの勃起状態をキープしたまま再挿入し、何度も何度も突き続ける絶倫プレイをしました。
1回戦、2回戦と回を重ねるごとに、彼女の反応はどんどんエスカレートしていきました。
最初は可愛いアニメ声で喘いでいたけど、3回戦目あたりから「死にそう…すぐイっちゃう」と脚をガクガク震わせながら「もうダメ…頭おかしくなる…」と本気で理性が飛んでいく様子が伝わってきました。
中イキできなかった体が、連続で中イキを経験させられ、絶倫チンポに何度も何度も突かれ続け、最初とは別人のように貪欲に快楽を求める姿は圧巻でした。
ピストンしてる最中に、チェックアウトの時間がきて、フロントから電話がかかってきましたが、乳首を舐めてイタズラしてきて、とても可愛かったです。
終電間際だったけど、ぎりぎりまで2人で絶倫プレイを楽しみました。
終わった後もまだ体が震え、放心状態の彼女は「もう彼氏じゃ満足できないかも…」と本音を漏らしてました。
次はもっと長く、もっと激しくしてほしいと、すでに次の密会を強く匂わせて帰っていきました。