人妻のアナル調教。
はじめは耐えることしかできなかった刺激も、
繰り返される調教によって、いつしか快感へと変わっていく。
腸内を犯されても、
身体は拒絶するどころか、オーガズムを感じてしまう。
40センチのディルドで、
時間をかけて腸内をほぐされていくマゾ人妻。
何度も繰り返し身体の奥まで刺激され、
逃げ場のない快感を覚え込まされていく。
そして調教を終える頃には、
肛門ですら男を満足させるための道具となっていた。
妻として過ごす普段の姿からは想像もできない、
もうひとつの顔。
恥ずかしさも理性も飲み込まれ、
ただ与えられる刺激に身体を委ねながら、
今日も深い快感へと沈んでいく。