旦那に内緒で、パートナーの元へやって来た人妻。
何食わぬ顔で部屋に入り、
言われるがまま椅子に腰を下ろすと――
コツン、と響く鈍い音。
その音の正体を確かめるより先に、
いつもの“正装”である鼻フックと開口器を装着。
さっきまで普通の人妻だったはずが、
あっという間に見る影もない姿へ。
そのまま醜い顔で入会媚び挨拶。
さらにパンツを脱がせてみれば、
ケツ穴にはすでにアナルプラグ。
どうやら自宅を出るときから挿しっぱなしで、
旦那には何も知られないまま、
その状態でここまでやって来たらしい。
家を出た瞬間から、
今日ここで何をされるのか分かっていた人妻。
おかげで、前後の穴ともに準備は万端。
鼻を吊られ、口を開かされ、
普段なら絶対に見せないような醜い顔面を晒しながら、
旦那には決して見せられない姿へと堕ちていく。
「人妻」という日常の顔を捨て、
秘密を抱えたまま、
背徳感と羞恥に飲み込まれていく――。
最後には、醜態を晒していることすら忘れ、
背徳のオーガズムに溺れていく人妻。